始動日の翌日。
2部練習だった日。午後練習を見学してきました。
新加入組も多い今年。
まだお互いのキャラクターを探りつつ、それでもところどころで打ち解け始めている雰囲気が感じられた印象が残っています。

話題騒然(?)の笑顔が印象的な彼。大島僚太と申します。
今年はオリンピック予選で注目が集まりそうですが、その前にフィーバーしてしまうのでしょうか?
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フロンターレにはJリーグ得点王の大久保嘉人がいます。
サンドウィッチマンの伊達さんに結構似ているコーチ、川崎さんもいます。
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強面ながら想像の上を行くナイスガイ。西部の兄貴も場を和ませます。
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今年からの新加入組も、顔が広い新井さんがパイプ役になって繋ぎます。
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練習後。コーチ陣も軽くゲームを。
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結構盛り上がるコーチ陣。
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気付けば在籍年数も長くなりました。もっともっと試合で見たい男。
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VS嵐、キッキングスナイパーで最も輝いていたと思われる男。登里と柿谷に似ていると一部で話題の安柄俊の戯れ。
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クラブハウスも建て替えになるそうでいつまでこの姿を拝めるのか。
いざ建て替えになるという話を聞くとすこし寂しく感じるわがままなサポーター心理。
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船山くん。チームの雰囲気には馴染んできている感じでした。
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というのが1/16の午後の思い出。
週末から昨日までは練習見学に行く時間を残念ながら調整できず。
今日はうまいこと前々からスケジュールを調整して、午後からの新年挨拶回りのうち2か所に行ってきました。

●長澤商店会(冒頭に武岡選手・安選手から、最後に伊藤氏から挨拶がありました)


長沢商店会に訪れた武岡選手・安選手。
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スペシャルアテンダーの伊藤宏樹氏。
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●新ゆりグリーンプラザ商店会(特別な挨拶は無く、サイン会の模様は割愛させていただき粛々と挨拶回りを行っているなかなかシュールな映像です。)


新ゆりグリーンプラザ商店会に訪れた谷口選手。
VS嵐出演効果!イケメン過ぎて世間をざわつかせているらしい。
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そんなこんなで今週土曜には新体制発表会見です。
楽しみな気持ちは日々高まっていくのでした。

PS.フロンターレのホームページが繋がりにくいようです。
テレビ出演の影響だと思いますが、新たなファンの方がドッと押し寄せているのでしょう。
日程だったり、じっくり見たい気持ちは有りますが、新規ファン(になっていただく予定)の方々に心地よくサイトを閲覧してもらいたいので「クラブの新たな収益獲得のためだ」と自分を律し、本日いっぱいくらいまではPCサイトへのアクセスは自重しておこうと思います(笑)
(こんな時こそモバフロ活用!)
代表や海外クラブ。色々なチームの試合を見続けられる幸福な環境に身を置くことができているのに、何かが足りなかった。
そう。フロンターレに胸を躍らせる日常だ。
目に入ってくる各クラブの移籍報道に勝手に一喜一憂していただけの日々とは違う、新シーズンの始まりの日が今日だったのです。

この日が待ち切れず夜も眠れない日が有りました。
と書きたいところですが、恥ずかしながらいつも眠い感じの私なので、睡眠は常にむさぼるようにとっていました(笑)
年末年始の休暇が恋しい。成人の日を含めた3連休の1日目に戻りたい。
前置きは不要ですね。
そんな私なので、しとしとと降り続く1月の冷たい雨にも心折れることなく、久しぶりの練習を見学しに麻生グラウンドへ行ってまいりました。
自分の記録用目的を大いに兼ねて、本日の様子をおそらく誰の迷惑にもならないであろう範囲でお届けいたします。


今年も川崎の山奥に現れた陸上イルカ。
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決して滑ってはならない大事な日。慎重に歩を進める。
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メディア対応もそつなくこなす。
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お辞儀から入る男。
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意外と新加入組ともよく話すシャイガイ。
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カメラを向けられてもこわばることのなくなった逞しきスマイル。
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寒かったことをこの1枚でふと思い出す。
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得点王の眼差しに目が行きがちですが、ここで注目すべきは背後で凍えるイケメン。というのが正解。
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新加入トリオ。
もうこの段階で僕の中で角田さんは訳もないのに「先輩」と呼びたくなりました(笑)
こ、怖ぇー。
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盛り上げ部隊先鋒に頭一つ飛び出した格好。
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ハイタッチで済ます選手が続いた流れのラスト。長老は下から両手を差し伸べる政治家スタイルで熱く手を握り合うのであった。
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この名残惜しそう感。
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ふいに集められていた4人。そういうことでしょうか。
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何を撮ったのか分からなかった1枚、と思いきやレナトとエウシーニョが向き合ってストレッチをしていたり、森谷氏の髪の流れが雨にも負けず相変わらず綺麗だったりという完全にごっつぁんな1枚に。
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そんなこんなで1度集まって気合を入れて、トレーニング本格的にスタートです。
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やはり寒い。
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ノボリもサネも期待してます。
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エウシーニョの顔からはどこかメッシっぽさを感じる。
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なにやら話し続けていたコミと森谷氏。
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ペースランニングの準備をする先輩。
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早くチーム全体に馴染めるといいですね!
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阿吽の呼吸。この距離感からして今年もレナトとの縦の関係はノボリが一歩リード?(笑)
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そこまで流暢にポルトガル語を話しているとは思えないノボリですが、身振り手振りで意思疎通。
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ユース繋がり。(GKの濃度が濃い。)というか寒い。
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色が白い。そしてヒゲに似合わず(失礼)肌がかなりきれい。
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川崎情報伝達中。
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エウシーニョさん、どちらかというと控え目な面々の間にポジションをとってしまい、様子を伺いながら周囲に合せるパターン。
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壮観。手前に長老の肩を借りる男ありけり。
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長老の肩を借りた男の髪型はかなりの横分け。
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一番奥でボールの行方を気にするコミ。
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先輩、お疲れ様です!!!!!
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久しぶりにランニングができたという長老もにこやか。
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川崎の嘉人もにこやか。
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涼しい顔のイケメン。
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横分けと中野くん。
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国士舘の先輩後輩。
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嘉人さんが楽しそうで良かった!
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なんだろう。太っている訳では全くなくて、「カドがないKinkiの光一くん」的な印象を勝手に抱き続けている武岡氏。
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垢抜けてきている?車屋くん。
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鳥かご的なゲームで盛り上がる一団。
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凡ミスに顔を覆う武岡&谷口。イケメンは顔の覆い方も一般人とは違うのでしょうか。
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本日のナイススマイル賞受賞。
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足元を鍛える大久保塾。
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破顔イケメン。
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破顔イケメンその2。
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その3。
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真剣な長老。
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凡ミスを犯し、雨が降り注ぐ冷たい芝に倒れ込む沖縄のオジサン。
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真希は、モノマネをしているコロッケのモノマネができる気がした。
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俺のダンディズム。
西部さんはミニゲームで誰よりも大ハッスル。
CFとしてハイボールに体を張り、時には最後尾から果敢にドリブルを仕掛け多くのゴールを生み出した。
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本日の報道陣。お互いお疲れさまでした。
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シーズンの最後まで二人が力を発揮し続けてくれることが今期の川崎の鍵な気もしています。
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ベティさん。
キャップの上にニットをかぶせるという合わせ技。
麻生のファッションモンスター、寒空の下、ここに誕生。
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紅白戦的なゲームのルールを説明中。
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嘉人さん猛チェイスも及ばず、というシーン。
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鬼木さんのポジショニングのせいでゴールが幻に消えた瞬間(笑)
12月の送別会の際に望月さんに「来年から紅白戦でBチームの指揮を誰が執るのか気になります」と話をしたら「オニがやると思います!」と教えてくれていたので、ヘッドコーチというポストは今期は無いのかなという気がしています。
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まだ初日。
雨ですし、寒すぎですし、今日は早めに切り上げましょう。本日最後の図。
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そもそもカメラが来ていたのか、オンエアが有るのかどうかも分からないですけれど、一応始動日でしたし、今日は「すぽると」をチェックして眠ろうと思います。
それでは、今日はこれにて失礼いたします。
稲本潤一。自分の中では「イナさん」。
このシーズンオフでフロンターレを退団し、来シーズンからは札幌に活躍の場を移すことになったが、フロンターレを応援している人にとって、退団が決定した後の彼の言動には大きく感情を揺さぶられた人も多いのではないでしょうか。
彼は退団が決定している選手には参加を強いてはいなかったという、(フロンターレの今シーズンの全試合日程を終了した後に行われた)東日本大震災の復興支援活動に自身の意思で参加し、「フロンターレの選手としては無理になってしまったけれど、何かしら違った形で支援を続けていく」という旨を表明した。
さらにはその数日後に行われたサポーター主催の送別会でも「選手はいずれチームを去ると思う。でもサポーターは一生フロンターレのサポーターだと思う。これからのフロンターレの歴史なり文化を作っていくのはここにいる人たちだと思うので、是非これからのフロンターレをよろしくお願いします。」という言葉を残した。
プロスポーツ選手が社会貢献活動を行うことは今や珍しいことではなく、プロの選手はその競技においての評価で自らの価値を示してくということは当然であり、そこが最重要視されるということはもっともであるが、社会貢献や人柄、生き方によって人の心を動かすことが多分にあるのだと、間接的な伝聞での話ではなく、稲本潤一という身近なサッカー選手を通じて感じられたことは自分にとって本当に大切な体験になりました。
ふと彼のサッカー史を振り返って、日本サッカー史においてもものすごい経歴を誇る、その重さ・偉大さに感情の説明のしようのない「ふぅ」という一息が漏れてしまった。
一番好きなクラブに彼が居るということが当たり前になってしまっていたけれど、来シーズンからは彼はここには居ない。
選手個々が、ピッチ上でのチームが、クラブ全体が、(クラブを応援する)ひとりひとりのサポーターレベルをも含めて、彼が残してくれたものをどう繋ぎ、何を思い、形にしていくのかが大切になると、拙い頭の中で大いに考えさせられております。

自分自身は川崎の試合をテレビではなくスタジアムで生で観戦するようになって10年ほどなので、(ましてやシーズンチケットを購入するようになったのはその数年後の話なので)フロンターレというクラブの歩みの一部しか知らない人間だと思っていますが、今まで在籍してきた全ての選手・スタッフに感謝・敬意を込めて、次の道へ快く送り出そうという気持ちのもとで送別会を開催していることは素晴らしいと思っています。
(諸々の調整をしてくださっている方には本当に頭が上がりませんし、自分もその場に参加させていただいた際には貴重な時間を共有させていただけたことに更に感謝をしています。)
※送別会の模様はファイフロでほぼ放送していただけたのでそちらをご覧いただくのがベストだと思いますが、僕も一応カメラを回していたのでこちらからもご覧いただけます。
https://www.youtube.com/playlist?list=PL9CpIPBU9qfjOavfWPLVw6jb2Gi99X54O

イナさんをはじめ、今シーズンでチームを去ることになった田中裕介選手。金久保順選手。望月達也コーチ。
先にブラジルに帰国してしまったため送別会では言葉を掛けられなかったけれどジェシとパウリーニョも。
フロンターレでプレーしてくれたこと、指導してくれたことに感謝をしています。
そしてジュニーニョや宏樹さんのような選手が居てくれたことにも改めて感謝の念が沸き起こってくるシーズンオフになっています。


硬い文章にしたくなかったはずなのに、なんでこんなことになってしまったのか…。
溜めこむと色々と凝縮されて洗練されたものがすらすらと出てくるのかと思いきや、溜めこんだ分だけ色々なものがぐちゃぐちゃになって出てくるようで色々とアレですね(笑)
イナさんのせいで久しぶりに言葉を残したい。感謝の気持ちを記しておきたいと思っただけで、もっと軽い言葉でサクッと書き終えるはずだったのに、それなりの文量を書いてしまったので消すのも悔しくて雑文を重ねてしまいました。
モバフロ内のブログでイナさんと福森氏の2ショット写真が掲載されているんですけど、あれ、良くないですか?
シーズン終盤の3試合くらい、試合後の福森氏のコメントがものすごくイナさんに感化されている気がして嬉しかったのは僕だけではないはず。
感情表現が乏しいと思っていた彼が、刺激を受けて、何を感じ、今後どんな選手になっていくのかかなり楽しみです。

20日に行われた宏樹さんと天野さんのチャリティトークショー内でも「あの稲本がフロンターレは居心地の良いクラブだった」と言ってくれたと宏樹さんが嬉しそうに話をしていたんですけれど、そのトークショーも撮影OKと事前に許可をいただけていたので、近いうちに撮ってきた映像を公開できたらと思っています。
天野さんがファイフロチームにカット希望を出していた箇所は、こちらも倣う形で(笑)

ではでは少し早いですが皆さま良いお年をお迎えくださいませ~。
(僕は最近、トレンディエンジェルがすげー好きです!)