ひらけごま -21ページ目

ひらけごま

あたまもこころもひらけごま。
不思議で愉快な日常??
主夫やりつつ小説書きつつ猫や草花と話しつつ。

昨日出した短編が忘れられないぜ。

 

 

と思っている自分を見つけました。

 

 

プロを目指す人たちで、短編とか掌編とか書いてる人多いと思うんですよ。

 

 

 

 

ただ、なんか、中編、長編への意欲よりも、

 

 

短編、掌編への欲は勝りそうと思ったり。

 

 

 

この快楽のコントロールできてる人とできてない人いる気がしました。

 

 

 

 

 

ボクはこういうコントロール苦手なので、

 

 

なるべく、いろんな仕事に手を出さないように、しないと。

 

 

作家の禁欲ですね。

 

 

 

 

見てもらえる機会が増えるほど、

 

 

欲を抑えるのが大変そう。

 

 

 

 

そういう時は、読書に逃げます。