洗濯物を干すために、窓を開けたのです。
向かいのビルの向こうに、入道雲がもくもくしてましたよ。
「Oh! NATSU!」
って感じです。
さてさて、
某所某人たちが、続々と投稿作を仕上げているようで、正直、焦ります。
焦る気持ちは脳内で雑音となって、作品に影響しますから、きちんとコントロールしなくてはいけない。
この夏は、文學界と群像を目指してます。
この二つは、受賞すると、来年の夏の芥川の審査対象ですので、
新人賞を目指すのは来年夏の芥川賞を目指すことと同じ意味を持ちます。
これは雑誌掲載になるのだから、当然芥川賞にも出したことになるという意味ですよ。
狙わないわけではないですが、見上げたらキリはないですからね。
とりあえず、夏は中編二作です。
冬からのことは、まだ決めてません。