エレクトリックとリアルレア | ひらけごま

ひらけごま

あたまもこころもひらけごま。
不思議で愉快な日常??
主夫やりつつ小説書きつつ猫や草花と話しつつ。

なんか、ボクが子どものころからはずいぶんと技術が進みました。

 

ネットを通じて、作品を投稿し、批評しあうサイトもあるし、

 

 

電子書籍も簡単に販売できるんですか。

 

 

 

 

ぽかーんとしちゃう!

 

 

だって、なんというか、文学に関していうと、

 

 

ウェブもリアルも奇妙な発展、というか退化に向かってますもの。

 

 

 

「どっちも売れなくなるようにしてどうするのさ」

 

 

用途の向き不向きは無視されてるしー。

 

 

うーん((+_+))

 

 

こういう風に思うのは、僕がネイティブ世代だからなのか。

 

 

全く関係ないのか。

 

 

ボクは小2のころからウェブサイト立ち上げたり、ブログ書いたりと

 

ユーザとしてはいろいろやったような気がします。

 

 

 

だから、ネイティブ世代と言っていいと思います。

 

 

 

 

同人界隈というか、出版社が噛まないところを見ていると、

 

いまの作家はもうちょっと活動的になっていいと思うんです。

 

 

 

それこそ大手出版社の文芸誌食っちゃうくらいの、

 

文藝同人誌を展開するとか、できないのかなぁ。

 

 

 

20代の純文作家と、イラストレーターと、音楽クリエーターとか、

 

 

プロアマ問わず、実力と相性のみを基準に、

 

 

いろいろ巻き込んでコンテンツにするの

 

 

流行ると思うんだけどなぁ。

 

 

マガジンとして、ならもちろん専門誌もできる。

 

 

ウェブ雑誌ならさらに、、、

 

 

うーん、となります。