さて…。
大知のインスタに
心ないコメントがある…。
その、コメントに心配するコメント。
インスタ辞めちゃうんじゃないかって
心配する呟き…。
大知サイドは、想定内だったはずだし、
大知本人がかえって心配してるのを心配してるんじゃないかと心配する…笑
あるブログに対する憤りと削除を要請する書き込み。
すこしづつでも復活の兆しが
でてきてる人、
まだ、どん底の人。
インスタ、twitter、ブログ…
吐露する人、ROM専の人。
因みに私は読むのも
書くのも好きだけど
書けなくなった人、辞めちゃった人、
お休み宣言してる人。
インスタもtwitterもブログも
散々読み漁った…。何処かに
なんかぱっと目からうろこ…の言葉が
落ちてないかなぁ…って。
インスタにも書いたけど…
アーティストとしてのパフォーマンスで
好きになったはずなのに大知をアイドル化させてしまっていたり、1人の男性として見てしまったからショックが大きいのかもしれないと悔やんでいる人が若干、多いような気がした。
実は私もその1人。
DVDを買えばオフショットやメイキング重視だった。でも、なぜそれがいけないんだろうか?何処か手の届かない人だと
わかっていたからこそ、
自分が独身であれ、既婚者であれ、そこまで好きになった訳で、
もし、身近な既婚者だったら…それこそ
昼顔を地でいくようなもの。今回のこのような場合、自分が凹んで、自分が傷付いて
それは終わる…。誰も周りは傷付かない。
そして、さらに反感をかうのを
承知で言わせてもらえば
いくらアーティスト、エンターテーナーとは言え、事務所に所属している限り
大知も商品であることにかわりはないんじゃないのかと…。
事務所の寛大なとこにも御見逸れしたけど
大知の決断と男気を買ってやろうじゃないかっ!って思ったらすーっと楽になった。
このあたしが
好きになった三浦大知だよ?って
自慢こそすれ、
早く立ち直らないと
勿体無いような気がしてならない。
とは言え…
それも、
1月13日(火)から始まるドラマ
ゴーストライターの
オープニングテーマ曲が流れるまでの事かも知れないなと
密かにおもっている私です。
あ?これも、想定内か?笑。
