1時間3分!? その弐 | だいちゃん+ちいちゃんと♪

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育児歴6年目2児の母、いつまで“新米ママ“”でいたいのに。。。

三日坊主のママが綴る極太腕繁盛記☆

先生が到着するまでどれくらいかかったか…。



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午前2時8分 待望の女児誕生キラキラ


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なわけですが、多分いきむこと10回以内。

一回目の山場は様子見でスルー。


先生「次の“張り”でいきみ方説明するから。

    説明する間もまく出てくるかもしれんな~DASH!


で、二回目の山場。

いきみのレクチャーを受け、2度ほどいきむ。


で、3回目の山場。

多分、3回くらいいきんで、ちいちゃんが出てきたー晴れ



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こんな具合にいとも簡単に二度目の出産終了虹

だいちゃんのときと違いすぎてびっくり。

でも、冷静に陣痛の衝撃だけを受ける出産はかなり痛かったしょぼん


だいちゃんのときは、

“赤ちゃんの心拍数が…”とか

“これでダメなら帝王切開”とか、

いろんな精神的不安要素を浴びせられたり、

自分の上に二人の人間が乗り、力まかせにお腹を押されたり…

と、肉体的痛みを味わったり。。。

(というか、人ってこんなに押されても大丈夫なわけ!?と衝撃を受ける)


今回、時間は短かったものの“出産したーキラキラ”という充実感がものすごいあった。

ちいちゃんが出てくる感覚、胎盤が出てくる感覚。

今でも思い出される気持ちいい感覚でした音譜


母子手帳に記された『分娩時間 1時間3分』。

これは出産後、分娩台の上で調書(?)をとられ、

痛みを感じ始めた時間『午前1時5分頃』という自己申告の時間。

そこからちいちゃんが生まれるまでの『1時間3分』。


あとで、ケータイの発信履歴を見ると、

お義母さんに電話をした『午前1時15分』の時点でお腹は痛くなかった。

ということは、『分娩時間 53分』以内だったことになる。


先生によると、2007年最速分娩記録は『48分』だったそうな。。。

私の出産は記録に並ぶほど速かったみたい音譜


ちいちゃんはお世話になった産院での2008年ベビちゃん第二号星

ちいちゃんは記録更新を微妙に果たせなかったベビちゃん汗

となんとも中途半端なベビちゃん。。。

で~も~、半端ないかわいさを振りまいておりますラブラブ


ちいちゃん お見舞い