daichandaigoさんのブログ -4ページ目
英ちゃんが沖縄から帰って
キタ━(゚∀゚)━♡
ヒャッ(゚∀゚)ホ━♡
夜は友達と遊びに出かけるけれど
昼間はのんびり過ごしている。
ちょうど2連休だった私。
お客様はあえて入れていない。
英士とれん君と
まったり穏やかに過ごしている。
英士とくだらない会話をしたり
暖かい部屋でウトウトしてばかり。笑
今日は英士がジィジバァバに
会いに行くというので
私の車を使うので急遽お休みした☆
英士は昨日夕方から
仲良しフミちゃん達と合流して
お風呂屋さんへ行ってから
地元の仲間宅で飲んだらしい。
まだ寝ている
zzz
本日の私も
ウトウトばかりしてしまいそうだ。笑
それも大きいしあわせか🍀
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ちょっと人間関係に疲れている私。
何でも根こそぎマネして手柄にする人。
研修を受けてばかりで
まだ仕事にも人間関係にも慣れない環境。
同期の子達は私より遥かに年下の
ジェネレーションギャップ。
というよりも
1人で年齢を上げている自分の
立ち位置の模索。
お客様の希望日に合わせられない
申し訳なさ。
孤立感。
去年はそういうことが渦巻きながらも
耐えた年だったな。
きっと英士が
このタイミングで帰ってきたことにも
何か意味があるのだろうと思っている。
英士が戻って来たおかげで
ゆっくりしまくっているし
英士がくれたこの何もしない時間で
削られまくった自分のあれこれを
英士と一緒に修復する時間にしなさいと
神様が与えてくれたのだと思う。
何でも「大丈夫」と答える英士も
あれこれ削られてるだろうしね。
削りに削られたあたいたちの削り節は
回りの方にとって
美味しい出汁となっていればいいなぁ。
英ちゃんのお出汁は
きっと良いお出汁だろうけど。
私の削り節は食べられたもんじゃないね。
という自虐よりも本心。
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しかし眠い。
散々眠っているのに寝たりないのか
すぐに睡魔が襲ってくる。
夜に眠れなくなるなんてこともなく
夜も夜とてぐっすりだ。
こうしてブログを書いている今でさえ
コクリコクリとしてしまっている。
だが☆
先ほどの睡魔を克服して
まだ起きている現在♪
れん君がコクコクと
水を飲む音だけが聞こえるリビングで
またブログを書き始めた♪
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2月2日は
神社で豆まきだった☆
今年もH家と準ママ家と
豆まきに参戦するつもりだったが
今年の豆まきはかなり縮小されてしまい
昼の12時のみ開催と
神社のホームページで早めに知り
今年はやめておこうかぁ~という
H嫁の提案だったけれど
それなら我が家で飲もうよ☆と再提案し
夕方早い時間から
H家と準ママ家と飲み会をすることにした。
この前H家で行われた飲み会で
傍若無人が暴れだしたこともあり
飲み会のリベンジとなった☆
それは楽しみなことでもあったけれど
大悟は今年高校野球が最後だし
神社の豆まきもどんな感じになるのか
気になったので
私は12時を目安に1人で神社へ。
小雨も降っていたせいか
境内はガランとしていて
豆まきの雰囲気はまるでなかった。
(?)と本殿に歩いて行くと
【豆まきは11時~のみとなります】
おーぅ

どうやら終わってしまっていたらしい。
しくじった気分もあったけれど
ゆっくりお参りをして
大悟の最後の野球生活が
仲間と悔いなく邁進できますようにと
お参りできたのも良かったし
このしくじりはH家と準ママ家が
飲み会で笑い飛ばしてくれるだろうとの
確信もあったので
むしろネタができたな☆の心持ちで
神社を後にすることができた♪
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2日に行われた飲み会は
ほ~んとに楽しい飲み会だった☆
傍若無人が
H嫁とH娘の頭を叩いたことが
私は許せなかったけれど
H夫婦は
傍若無人が私にババァババァと
しつこく連呼したことが
あれはないと言ってくれた。
まぁ確かに私はババァだけど
傍若無人も1個下のジジィで
どんぐりの背比べだと思うけどねー
結論。
私とH家が怒っていたのは
【そこに愛がなかった】ということだ。
まぁ酔っぱらいにそれを求めるのも
難しいことだとは思うのだけどね。
準ママ夫婦とH家と爆笑しまくり
お開きになる時に
H夫婦と「コレコレ☆この飲み会だよね☆」
とリベンジを果たした達成感を味わう。
準備ママ夫婦にも感謝だし
H夫婦にも感謝だし
また近々で開催しようと誓った。
飲み会の時に
「しゃちょぉ~う♡」
「やすぅ~い♡」
となぜか夢グループの話しになり
何でもかんでもそのイントネーションで
会話をしていたからか
H夫婦と準ママ夫婦と我が家の飲み会は
【夢グループ】という
グループ名になっていた。笑
夢あるぅ~♡
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大悟は現在
キャッチャーとファーストの
練習をしている。
年末にグランドへ行った時。
部長さんと大悟がずっと話していて
(何を話してるんだろ?)
と思っていたけれどその時は聞けず。
年末に帰省した時に
そーいえば。
あの時怒られてたの?と聞いてみた。
大悟
「監督が」
「お前はキャッチャーじゃなくて」
「ファーストの
練習だけでいいって言われて」
「めっちゃ腹立って」
「マヂで俺切れてブーブー言いながら」
「練習してたら部長が来て」
「お前がキャッチャー抜けるのは困る」
「キャッチャー練習はさせる」
「監督には俺が言っておくから」
「腐るんじゃないって」
「ずっと話してくれてただけ」
そうか。
ありがたいね。
大悟が肩の故障でキャッチャーがいなくなり
急遽別ポジションから
キャッチャーを始めてくれた子に
大悟は自分のノウハウ全部を
伝えたから
いざ自分が復帰できたら
自分の居場所はなくなってしまった。
チームプレーだから仕方ない。
ちょっと怒りながら話してくれた後に
「でも俺。打率チーム1だって☆」
とちょっとドヤ顔で話してたっけ♪
私の印象としては
(え?打ててたっけ?)なんだけど。
大悟は安打生産機になると言ってたからな。
目に見えて
フォー☆と叫ぶような
出塁の仕方ではなかっただけで
コツコツ刻んでいたんだろう。
大悟らしいと言えば大悟らしいのだ。
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英士にれん君接する時は容赦がない。
グリグリコネコネするのを
まるでれん君が我慢している様にも見える。
かわいそうだよぉ~
と私は言うけど。
実際のれん君は嬉しそうにも見える。
れん君は英士に家中を追いかけ回され
「こっちだよー☆」と
嬉しそうに逃げてたからね



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英士起きてきた。
二日酔いらしい。笑
今日は専門時代の子達と合うらしいが
英ちゃん
「頭痛いー」
「死ぬー」
とダウンしている
👈️
オムレツが食べたいというので
作ってあげたけれど
リバースするのも時間の問題かもね
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さて。
そろそろ書くこともなくなったので
英士のいるこの穏やかな時間を
存分に吸収するとしましょ
🍀
今日はおやすみ☆
だけんども。
毎月月例のようになっている
仕事場の同期とランチが入っている。
うむ。
正直面倒くさい。
みんな決して悪い人ではないのだけれど
会社での噂話しが大半なので
私はあまり人に興味がないので
その会話に出てくる人が
誰かも分からない。
なのでただただ静かに聞いているのみ。
ここに私いらなくないかな?と思うのだ。
噂話し以外の会話は楽しいけどねー。
そして。
ランチと言えば
お食事後にスイーツを頼むのだけれど。
私はスイーツは頼まないので
飲み物を頼むのだけど。
いやね?
本当に私というやつは
ランチ向きじゃないなーって
つくづく思ってしまうのだよ。
ランチなんてしてこなかったからなー。
なんなら1人でラーメン食べて
ササッと帰りたいのさ。
まぁこういうことも
今までしてこなかったからね。
体験はできていることは良かったとは思う。
けど1日をランチに費やすのは
やっぱり苦手だ(T∀T)
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最近の悩み。
私は人のマネをするのは好きではない。
それはその人の個性だしね
私にはまた別の個性があるから
それでいいと思っている。
しかし。
ある子が何でも私のマネをするのだ。
あまり気にしないようにしていたのだけど
私がひらめいて💡
会社に持って行ったりするものを
すぐにマネをして持って来て
回りが何それー?♪と言うと
自分が率先してその説明をしたりする。
いやいや。
あーた。マネた側でしょ?
この【あーた】という言葉も
すぐにマネして使っている。
まぁそれは良いけどもさ
まるで自分発信のように振る舞うのだ。
私だって(この方法いいな♪)と
思う時も多々ある。
そういう時は
「○○がやってていいなと思ってね♪」
と私発信じゃないことはちゃんと話す。
でも彼女はそれは一切しないのが
とても気になってしまう最近。
私の器の狭さが露呈しているだけなのだ。
だけどなんだか腑に落ちない。
モノマネをする芸人さんだって
マネをする方にリスペクトがあるわけで
《これが自分です☆》
なんて誰も言わないわけで。
ご本人に会ったら
「モノマネをさせていただいています」
とちゃんと言うわけでしょ?
自分で考えたことじゃないのに
あたかも自分で考えた風を装うのは
どうなのだろうかと思ってしまう。
でも。
私にも悪い所はあって。
(この人がマネするのは構わない)
(あの人がマネするのは嫌だな)
と人を見ている節もあるわけで。
そう考えると
(やっぱり私の器が小さいんだな…)
と結局そこに戻って来てしまう。
おとさんに相談してみた。
「会社で俺もそういう場面あるけど」
「俺はそういう時に」
「そいつが発信したなら」
「一緒にそれをしていく仲間にしたら」
「いいんだなと思うことにしてるよ」
おとさんは流石だなぁ~。
でもさ?でもさ?
仕事では百歩譲って
そう考えるのがいいかもだけどさ?
普通の時だもん!!
「なぎのこと好きなんじゃないの?」
「なぎみたいになりたいと思うから」
「マネしたいんでしょ?」
でもさ?でもさ?
私が考えたことをゴソーっと
持っていって自分の物にするんだよ?
えーやだよー!!
自分で考えてないんだよ?!
「悔しいわけね」
あらやだ☆
語彙力無くて気づかなかったけど
それだ☆
私《悔しい》んだ☆
ということで。
人が考えたことを
自分発信にするのはやめた方がいい。
その裏で
《悔しい》と震えている人間を作るだけだ。
人のマネをする時は許可は礼儀だな。
このモヤモヤが晴れたわけではないから
次マネされたら彼女には
冗談めかして
「あーた。何でもマネするんだね。」
「自分ないんかい☆」
と言ってみようと思う。
これが私が言える精一杯なのも
ちょっと悲しいけど。笑
よーし☆今度言ってやんよーだ☆
そんで。
自分ももう少し器の大きい人に
なるように努力しよう(T∀T)
今週末は飲み会2回。
一昨日と昨日。
一昨日はアルコール摂取で。
昨日はノンアルで出席した。
久しぶりに会うそれぞれの人達と
あれこれ話してとても楽しかった♪
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しかしながら。
どちらの会も
自分が集合時間に間に合わず
遅れて参加になってしまい
自分の緩すぎる価値観に反省。
昨日の飲み会に関しては
集合時間間違えてたからね。
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昨日はみんなが同じ年の50歳。
1人だけ51歳がいたけれど
20代にバレーボールをしていた仲間だ。
同年代はいいね🍀
1人の子が懐かしい写真を持って来て
それを次々と手に取り眺めるんだけど
みんなが老眼になってるものだから
写真を持つ手を顔より離すから
一斉に「遠い!!笑 遠い!!笑」と
突っ込むんだけど
それを毎回言うわけで。
自分の番になったらネタを盛り込んで
写真を見なければならないわけで笑
同じように歳を重ねていることが
かえって余計に懐かしくさせるのであった。
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10人いて
まだバレーを続けているのは
双生児と夫婦の3人だけ。
奥さんのみっちゃんが
みっちゃん
「今のバレーチームって」
「ミスると笑いすら起きなくて笑」
「ちょっと自分に合わないかなぁ~って。」
「厳しいチームでは決してないし」
「悪い人達なわけでもないけど」
「自分より若い人ばかりで」
「なんかいたたまれなくてね~」
「私楽しいバレーやりたいんだ♪」
「許し合えるのが楽しいもんねぇ~♪」
「だから1回だけでいいから」
「みんなでやろうよ♪」
「ボール取れなくていいからさ♪」
「それもゲラゲラ笑えばいいじゃん♪」
バレーから離れた人達は
一抹の不安があるので
「ラインズマンならやるよ☆」
「コートの外から注意ならできる笑」
とかとか言ってたけれど。
みんな優しい人達なので
きっと体育館に集まって
みんなでゲラゲラと笑うのだろう♪
「じゃあ体育館で」
「ビール ビール バレーとかにする?笑」
もちろん良識がある人達なので
そんなこともすることはないのだけど。笑
みっちゃん
「なぎちゃんバレーシューズある?」
ウン10年前のシューズが
下駄箱で眠ってるよ♪
みっちゃん
「古っ!!古すぎるとシューズの底が」
「バッカリ取れちゃうから気をつけてね♪」
確実に劣化しているから
そうなるのではと想像ができちゃう。
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みんなお父さんお母さんになり
ある程度子育てが終息をしてからの
今回の集まりだったけれど。
中身は全然変わってなくて安堵した♪
あとはみんなが持っている
若かりし日の思い出はそれぞれなので
「あの時あーだった」
「この時こーだった」の共有で
自分が忘れていた思い出も
追加されたわけなのだけれど
懐かしいというよりも
また新たに聞いた新鮮な話しという感覚。
だって思い出せないんだから。笑
「そうだったっけ??」
という言葉が飛び交いながら
楽しい時間だった♪
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前日の飲み会で
深めにお酒を飲んでしまったので
ノンアルで出席したのだけど
その前日の飲み会はH家で。
H家以外にT家ご夫妻も初めて参加して
小学生野球の懐かしい話をしようと
思っていたのだけれど。
T家の旦那さんが
それはそれは大酔っぱらいになりまして。
傍若無人になりだして。
子供の自慢話ばかりや
H家長男相手にしょーもない話しをしてたり
H嫁やH娘の頭を叩いたり
私にも「おいババァ!!」と連呼しまくり
それでもH家の人達は優しいから
笑いも交えながら穏やかに
話を聞いたりしていた。
いつもH家との飲み会は
笑いばかりで楽しく終われるけれど。
さすがにヒドい飲み方だったので
なぎ
「女の子の頭を叩くんじゃないよ!!!!💢」
「ババァババァうっせーんだよ!!!!💢」
「自分もジジィなんだから💢」
「みんな歳を取るんだよ!!!!💢」
と最後には言い返した。
そこに愛があるなら私も寛容にするけど
そこには愛は感じられなくて
ただただ自分を
大きく見せようとするだけの
マウンティングでしかなかったからね。
それからも傍若無人は続いたけれど
トイレに行くと行ったきり戻らなくて
トイレを覗いたら倒れていた。
リビングから廊下に出ると寒いので
放っておくわけにも行かず
みんながかわるがわる様子を見に行く。
そんな中
3年前に亡くなってしまった
同期のお父さんの話しになり
私は涙が止まらなくなってしまい
あぁ自分もかなり酔ってるなと
傍若無人が倒れているのにかかわらず
帰ってきてしまった。
家に戻ってすぐにHちゃんに
謝りのラインを入れ
昨日はT奥さんにも先に帰ったことを
謝ったのだけど。
「そうだよー。先に帰っちゃってさー。」
傍若無人になった
旦那君のことも怒ってたけど
そうなり始めたあの時に
止めることはしなかったからな。
今度会ったら
「あの飲み方は良くない。」と
傍若無人には
私が愛を持って叱ってやろうと思う☆
普段頑張ってるのは知ってるしね♪
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飲み会でも
こんなに落差があるなんてね。
やっぱり気心知れた人達と
お酒は楽しく飲みたいものだ☆
さて☆
私は今日こそは家のことをしなくては☆
寒いけどお天気だし動くとするかな☆

