おはようございます(´^ω^)/ゲツヨー♪
ニンゲンダモノ
ワタス←←←
オカマサーン
←←←
レンクーン
…………
…………
確かに
1年34日目☆
ついこの前までは17時にもなれば
日が沈みグランドは真っ暗だったのですが
今は17時頃でも明るくなってた
春はもうすぐですね
カフンフンフン♪……ヒーン!!
今日もお客様3件♪出張もあり♪
早めに起きたので
ゴロゴロしながらブログ作成♪
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と書いて大分時間過ぎる
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昨日の大悟達の練習試合☆
この前までは三振王だった大悟
先週からツーベースヒットやら
調子が上がってきた♪
昨日の打率四割☆
その代わり
今は他の子達の打線がいまひとつに
この打てる時期と打てない時期って
どうしても波のように発生しますよね
これが学童予選までに
何とか小波になって
地平線のように波立たなくなって
打てるようになれたら………
いや。そうならなきゃいけない
スポ根なぎさはスイッチが入ると容赦ない
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みんな

れん君が居ないと
「れん君は?」と聞いてくる
その度に私は家の中を探してる気がする
あのさ?
自分で探してくれる?
お母さんが探したら
またれん君にマークされちゃうから
↓↓【我が家のストーカー図】↓↓
これを大悟に言ってみた
なぎさ
「お母さんは誰のストーカーだろ?
♪」
大悟
「俺でしょ?
♪」
2人と1匹の終わりなきストーカー行為
|ФωФ)ジー |ФωФ)ジー |ФωФ)ジー
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自己犠牲って分かります?
自己犠牲って
できそうでなかなかできないもの。
耐える力がないと
余程の信念がないと
できないと思う。
あるところに
自己犠牲君という男の子がいました。
本当はちゃんとした名前があるけど
みんなは彼をそう呼びます
彼もその名前がとても好きです
なぜなら
人に与えることが大好き
それを喜んでもらえるのが大好き
みんなが嫌だな…と思うことを
率先してやることも大好き
みんなにありがとうと言われるだけで
幸せだと思う男の子だからです
でもある時笑顔の裏で
(もうあげられる物がないんだ。僕の中身は空っぽなんだ。この最後の一欠片はあげられない。これをあげたら僕が壊れてしまうから。)
【与える】という作業は
自分の身を削ってしまうのを
自己犠牲君は気づいていました
みんなはその最後の一欠片を欲しがります
自己犠牲君はとうとう最後の一欠片を
渡してしまいました
(僕だってやりたいことをやりたい)
(僕だってやりたくないって言いたい)
(僕だって僕だって……)
でも。
自己犠牲君はそれを口にできません。
なぜなら彼の名前は自己犠牲君
それを言ってはいけないと思っているからです
でもそれを見ていた
みんなはちゃんと分かっていました
だからみんなは自己犠牲君のそばを離れません
自己犠牲君が自己犠牲君のままで
いられるために離れないのです
自己犠牲君のように
耐える力も信念も1人1人は
そんなに持っていません
でもみんなでなら自己犠牲君1人分に
なることに気づいているのです
だから自己犠牲君が自分の口から
自己犠牲と言う名前を辞めると言う時まで
誰1人離れないのです。
ね?
分かったかい?
ジェイ・ホワイト君。
*ゲンザイスポコンハツドーチューナジコギセーチャン
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さて♪
朝から大悟がブーブー言って
大変でしたけど頑張りますo(`^´*)!!
良き1日を☆
(*´∀`)いってらっしゃい♪
(*´∀`)いってまいります♪
追記:
本日塾送迎と出張のダブルブッキング
ノー!!