先程帰宅しましたぁ(*´∀`)♪
今日のお客様は
セッセトケヅクロイ♪
隼人の彼女のお母さん♪
毎月来てくれて高校野球のスケジュールを
いつも教えてもらうφ(・ω・`)フムフム
私にとってマネママに会うのはミーティング笑
マネママにとっては【心療内科】らしい笑
どちらも必要としているので
月イチの大切な時間です
ネー
ネー
マネママが寝てしまう前に
やはりなるのが隼人とマネちゃんの話し。
隼人は男の子だし多くは語らないけど
マネちゃんはお母さんにいろんなことを
話してくれてるようで。
隼人は家であったことも
マネちゃんに話してて
それはマネママまですでに下りている笑
マネママ
「その話し知ってるぅ笑」
「それも聞いたよ笑」
あらやだ♪筒抜けですね笑
この前私が隼人に
なぎ
「お前さんさぁ?そんなに俺様だとマネちゃんいなくなっちゃうよ?
」
隼人
「そんなことはない
」
なぎ
「ほらほらそーいうとこだよ?よく考えてごらんよ?この世にはイイ男はごまんといるんだからね?君はイイ男から数えるより下から数えた方が早い訳だよ。手遅れになるよ
」
隼人
「あいつは大丈夫だから
」
なんて会話があったんですけど
マネママが
「その話し。隼人君気にしてたみたいだよぉ。
マネに(俺達大丈夫だよね?)ってライン来たってよ笑」
はっちゃん。
気にしてたのか
ウソン……
そうだ。そうだった。
隼人は【あちら立てればこちらが立たず】
の状況も苦手だし、
あー見えて繊細な子だったや
オモイダシタ…
すっかり俺様口調で会話するもんだから
お母さんは強い子だと思ってしまってたよ
違ったね
君は本当は繊細君だったね
この回り回って私の元に戻ってきた会話に
とても反省をしてしまいました
ハッチャンゴメン
マネちゃんと私
隼人が【あちら立てればこちらが立たず】
な状況を私が作ったらいけないね
マネママとの会話で気づけて良かった♪
隼人もそろそろ私から巣立ちですねぇ
「
ハヤクメシ。」
は当分続きますけどね
ガルルー
マネママとの会話でちょっと反省をした
なぎさでございましたとさ(´∀`)ゞイケネーイケネー♪


