学校から帰宅しました♪

大悟、私、担任の細メガネ先生

校長先生、当事者先生の5人。

【校長室にて話し合い行われる】

といっても。

昨日の流れの再確認。

細メガネ先生が順序だって話してくれる。

ちょいちょい当事者先生が

「いや、そこは違うんですよね…」

やら

「そこもちょっとニュアンスが…」

と挟み込む。

(あの…どうでもよくないですか?真顔)

と思いながらなぎさ冷静に聞く。

細メガネ先生が大悟に話しを促す。

「えっと…先生にヒドイ言葉を使ってしまって嫌な気持ちにさせてすみませんでした…」

いつになく大悟君も冷静。ニヒヒ真顔

当事者先生
「本当に良くないと思いますよ?こんな事初めてです。たまにしか教室に行かないですけど私は先生なんですそれに▼☆○●△▲◎」

と自分が大悟より偉い存在で

尊敬に値する人物だと話し始める。

(う~ん。なるほど…ね。)

数分で先生の性格大体分かる。

細メガネ先生が今度は当事者先生に

大悟に向けて話しをお願いするも

謝らない。私に向けて自分を正当化する……

【言い訳】ばかり。アーコノコトバツカイタクナカッタ…

なので。

なぎ
「私はどうでもいいんです。子供も謝ったんですから先生も謝るのがいいのでは?」

は…初めて反論してみました。笑い泣きイエタ!!

先生謝ってくれた。

その後沈黙があったので

なぎさチャンス!!

ちゃんと当事者先生に謝りました。

しどろもどろだけど←カナリ

冷静に言葉を選んで←カナリ

大悟というより4年生に対してこれからどうやって接していって欲しいかを伝えてきました!!笑い泣きヤ,ヤター!イエタヨー!

当事者先生も今回の件で改めて子供との関係を改善したいと言ってくれました。

そんなこんなで無事終了♪

校長先生と当事者先生とは玄関でお別れをして

細メガネ先生は車まで送ってくれました。
ダイチャンハコーテーニアソビニイッチャッタ♪

そしたらね。細メガネ先生が

「お母さん本当はもっと言いたい事あったんじゃないですか?それなのに言葉を選んで話してくれて…僕お母さんの話し聞きながら泣きそうになりました。穏便に終わらせてくれてありがとうございますぐすん

え?泣きそうだったの?滝汗チョットーヤダヨー

私は謝る以外に【大悟を守る】という任務をしなきゃ!!で

あれで精一杯でしたけど…滝汗

でもなんか嬉しかった♪

なのでちょっと本音な話しも話しちゃった♪
トージシャセンセー,セイトーカシスギダヨネー?
メガネセンセートチガウシドウホーホーダカラメガネセンセーモタイヘンデスネー♪

とかね♪

でもでも。一件落着☆

こーいうことは短期間で終わらせるに越したことはないですね♪

(*´∀`)アーオワッテヨカッタ

でも。最後に大悟が……

「ね?あの先生言い訳ばっかりだったでしょ?」

には

スルーしておきましたけど♪笑☆