今朝。
遅寝&早起きという、体に悪い事をしてしまった。
遅寝はともかく、早起きはするつもりなかったんだけど、今朝はとても寒くて早朝5時過ぎに目が覚めた。
眠い…。
(±o±;)
でも2度寝すると尚更起きるのが辛くなると思い、重い体に鞭打って布団から出た。
しばらく居間でボケッとする。
(・з・)yー~
時計を見ると早朝5時30分。
ただボ~ッと起きてても眠い&寒いだけだから、
まだ寝てる彼女を起こさないよう朝御飯を作る事にした。
と言っても味噌汁&卵焼き、彼女の昼飯のオニギリぐらいなもんなんだけど。
(;^ω^A
ネギを切らしてたから、味噌汁には納豆を入れ『納豆汁』にしてみた。
しばらくして彼女も起き、二人でご飯を食べる。
朝からしっかり食べるのは久々だったから、普段より格別に美味しく感じた。
( ̄~ ̄)
「ごちそうさま♪」
一通り食べ終えると、彼女が食器を台所へ運んでくれた。
次の瞬間
「わぁ~!凄いことになってるよー!!」
彼女が叫ぶ。
何事かと思い行ってみると味噌汁の火を消し忘れてたらしく、モクモクと焦臭い煙が一面に広がってた。
∑( ̄▽ ̄;)!!
少しだけ残ってた納豆汁も、見るも無惨な真っ黒けっけ状態でした…。
εー(;ーωーA
その後…
出かけるまで部屋の焦臭さは取れずファブリーズしまくり…。
外温も氷点下なのに
『帰宅まで窓全開の刑』
に処されたのは言うまでもありません。
(θoθ;)
寒っ!!(汗)
皆さん
火の元には十分ご用心を!
m(__)m
遅寝&早起きという、体に悪い事をしてしまった。
遅寝はともかく、早起きはするつもりなかったんだけど、今朝はとても寒くて早朝5時過ぎに目が覚めた。
眠い…。
(±o±;)
でも2度寝すると尚更起きるのが辛くなると思い、重い体に鞭打って布団から出た。
しばらく居間でボケッとする。
(・з・)yー~
時計を見ると早朝5時30分。
ただボ~ッと起きてても眠い&寒いだけだから、
まだ寝てる彼女を起こさないよう朝御飯を作る事にした。
と言っても味噌汁&卵焼き、彼女の昼飯のオニギリぐらいなもんなんだけど。
(;^ω^A
ネギを切らしてたから、味噌汁には納豆を入れ『納豆汁』にしてみた。
しばらくして彼女も起き、二人でご飯を食べる。
朝からしっかり食べるのは久々だったから、普段より格別に美味しく感じた。
( ̄~ ̄)
「ごちそうさま♪」
一通り食べ終えると、彼女が食器を台所へ運んでくれた。
次の瞬間
「わぁ~!凄いことになってるよー!!」
彼女が叫ぶ。
何事かと思い行ってみると味噌汁の火を消し忘れてたらしく、モクモクと焦臭い煙が一面に広がってた。
∑( ̄▽ ̄;)!!
少しだけ残ってた納豆汁も、見るも無惨な真っ黒けっけ状態でした…。
εー(;ーωーA
その後…
出かけるまで部屋の焦臭さは取れずファブリーズしまくり…。
外温も氷点下なのに
『帰宅まで窓全開の刑』
に処されたのは言うまでもありません。
(θoθ;)
寒っ!!(汗)
皆さん
火の元には十分ご用心を!
m(__)m