また最近、徐々にではあるが皮膚の状態が良くない。



ん~、なぜだろう。



調子が良い時は、決まってあまり長続きしない。



悪い時は、結構長いんだが。まぁアトピー性皮膚炎という病気にかかっている以上、仕方ない事なのだけど。



良い時、悪い時と同じサークル内をグルグルしていて、一向に治る兆しがないのも事実。



このまま一生続くのか…、と不安になり悩む事も多々ある。



だが悩んでいても現実は何も変わらないのだ。むしろ悩んだ事によってストレスが溜り、より調子が悪くなるのでクヨクヨするのは極力やめよう。



まぁ人間だから、たまには落ちても当たり前だけど。



そんな時、やはり頼りになるのは家族、恋人、友人だったりする。



良き理解者の存在が大切。



俺は幾度となく、この大切な存在に救われている。



たまには喧嘩もするが、やはり居なくては困る。



とても大きな存在。



やはり人間一人では生きて行けないのだ。
俺も相手にそう思ってもらえる存在になりたい。もっと、もっと。



病気の有無は関係なく、人生においても良き理解者の存在は大事な訳だし。



大切な存在と言えば、もちろん通っている病院の医師もね。