久し振りの長野Cc
スタート前にアラレ⁉
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しかし五月だってのに寒い!
標高1000ちょいですガーン
コースは戸隠、飯綱で44-47…

90切れなかった ヽ(´o`;
良いコースです。
バンカーの術中に20回近くハマりました(; ̄O ̄)
ミドルアイアンが引っ掛かる。
全体的にヘッドアップ気味と反省。

ドライバー、パターで前半ハーフは凌いだけど、後半グリーンのメが強くなり3連続3パット(T . T)
【データ】
T-shot フェアウエイキープ率
64.3%ミス(左14.3%,右21.4%)
パーオン
27.8%
リカバリーパフォーマンス
スクランブル率 7.7%
サンドセーブ率16.7%
平均パット 2.33(out12,in22)
パースコア
パー3 4.5
パー4 5.1
パー5 5.5

スコアイング
バーディ6%
パー 11%
ボギー 61%
2ボギーplus 22%

バンカー苦手、パーオン少な過ぎ。
課題ミドルアイアンの引っ掛け。
さぁ練習場に行こう!
細野補佐官は、この数字は高すぎると主張していた。それに対してこの数字でいいと言っていたのは文科省の政務三役だ。文科省の政務三役の主張は、この数字を 下げると、福島県内の小学校のなかに疎開せざるを得ないものがでてくる。この状況で子供を移動させるのは、精神的な負担が大きいとして反対している。

これは現地の民意を汲み取ったと判断していいの?

内閣官房参与小佐古先生の抗議の辞任に見解
●福島県の小学校の校庭利用の線量規準が年間20mSvということに対して強く抗議。再度の見直しを求める。通常の放射線防護規準に近い年間1mSv、特殊な例でも年間5mSvで運用すべき。

●国際原子力機関(IAEA)の調査団の4回の調査報告会開催報告が外務省から官邸に入ってなかった。原子力外交の機能不全である。

●SPEEDIが法律通りに運用されていない。結果が迅速に公表されていない。

●小児の甲状腺の等価線量については、30km圏のみではなく、福島県全域、茨城県、栃木県、群馬県、他の関東、東北の全域にわたって、隠さず迅速に公開すべき。

●WSPEEDI(第2世代SPEEDI)の結果も隠さず公表すべき。

●文科省において緊急時被曝限度について250mSvと決定したプロセスが不透明で「モグラたたき」的、場当たり的、行政上の手続き無視。

官房参与が辞任・記者会見資料を全文掲載します
http://www9.nhk.or.jp/kabun-blog/200/80519.html
を参考・引用

完全に噛み合ってないね。

日本政府が発表している環境放射線値はセシウム137だけで、ウランとプルトニウムの出すα線値はスルー…
WSPEEDIの結果が公開される予定はないのかな。

WSPEEDIとは?
これまでのSPEEDIの予測機能の強化に加え、国外で原子力事故が発生した場合の放射性物質による日本への影響を評価する機能や、放出源情報が不明な場合に国内のモニタリングデータから放出源や放出量を推定する機能を有しています。

http://www.bousai.ne.jp/vis/torikumi/030108.html

HAARPに大きな動きが、
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3.11に対応した3.1の動き、
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如何なものか。


今後M4以上が頻繁に起こる地域が集中する所は危険だそうです。
群発地震化しそうな茨城、千葉のみなさんどうかお気をつけください。


iPhoneからの投稿

20ミリシーベルトにNOを!
https://spreadsheets1.google.com/spreadsheet/viewform?hl=en&hl=en&formkey=dFViLWlJSXVRSEw0NjNRWE1DQVk3MUE6MQ#gid=0
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