旅行当日は早めに空港へ。
ESTAの記載内容に何らかのミスがあった場合、空港で再申請、認証を受ける必要があるので。うちは6時間前に空港に到着しました。
ただし、知的障害児を連れて空港で時間を潰すのはなかなか大変。チェックインに30分、偏食の下の子が大好きなフライドポテトがあるレストランで食事して1時間。展望デッキから飛行機を見せて、これから乗るんだよー、とか話しかけながら2時間(これが大変)。出発ロビーでウロウロして1時間。
チェックインではJALの方にプライオリティゲストに連絡していることは伝わっており、ロサンゼルスまでのフライトと、乗り継ぎのラスベガスまでのフライトのボーディングパスを受け取ります。この場で座席の確認。子供向けの機内食の確認もされます。当然スーツケースも預けます。ここでプライオリティゲストとして、搭乗開始時に他のお客さんよりも先に乗りますか?と聞かれたので、一番後ろの席でもありますのでお願いしました。また、事前に客室乗務員に伝えておきたいことも確認されましたが、「ちょっと騒ぐかも知れません」と伝えました。「客室乗務員にもプライオリティゲストであることは伝えておりますので、お困りのことがありましたら機内でもご相談ください」との優しいお言葉をいただきました。
ESTAの記載内容に何らかのミスがあった場合、空港で再申請、認証を受ける必要があるので。うちは6時間前に空港に到着しました。
ただし、知的障害児を連れて空港で時間を潰すのはなかなか大変。チェックインに30分、偏食の下の子が大好きなフライドポテトがあるレストランで食事して1時間。展望デッキから飛行機を見せて、これから乗るんだよー、とか話しかけながら2時間(これが大変)。出発ロビーでウロウロして1時間。
チェックインではJALの方にプライオリティゲストに連絡していることは伝わっており、ロサンゼルスまでのフライトと、乗り継ぎのラスベガスまでのフライトのボーディングパスを受け取ります。この場で座席の確認。子供向けの機内食の確認もされます。当然スーツケースも預けます。ここでプライオリティゲストとして、搭乗開始時に他のお客さんよりも先に乗りますか?と聞かれたので、一番後ろの席でもありますのでお願いしました。また、事前に客室乗務員に伝えておきたいことも確認されましたが、「ちょっと騒ぐかも知れません」と伝えました。「客室乗務員にもプライオリティゲストであることは伝えておりますので、お困りのことがありましたら機内でもご相談ください」との優しいお言葉をいただきました。

(空港に着いたらまずはチェックイン)
さてチェックインの後、上記のようにいろいろ時間を潰したら、コンビニで買い物。下の子は超偏食で、機内食を食べない可能性があるからです。好きな蒸しパンやお菓子のじゃがりこ、おっとっとを買い込みます。飲み物は機内で貰えるもので大丈夫なので買っていません。ただし、買った食べ物はアメリカに持ち込まず、機内で食べきるか処分してもらうことが前提です。アメリカの検疫で持ち込めない品目はネットで確認しましたが、多岐に渡り、ほとんどダメだと思った方がいいでしょう。このコンビニが大混雑なので、時間には余裕持った方がいいです。
出国ですが、左の入り口と右の入り口がありますが、中はつながっていて同じです。出国手続きは家族4人まとめてやってもらえます。パスポートと顔を確認されますが、特に子供がしゃべる必要はあありません。
出国ですが、左の入り口と右の入り口がありますが、中はつながっていて同じです。出国手続きは家族4人まとめてやってもらえます。パスポートと顔を確認されますが、特に子供がしゃべる必要はあありません。
出国手続きが終わったら、免税店を通り過ぎて搭乗ゲートへ。
JL062便、ロサンゼルス行きの搭乗ゲートにはハーゲンダッツのアイスクリームの自販機があり、偏食の下の子の気をまぎらわすことができました。
下の子はまだオネショをしてしまうので、搭乗前にオムツを履かせようとトイレにいったのですが、さんざん嫌がってパニックになってしまいました。仕方ないのでパンツのままですが、ちょっと不安。
なお、搭乗開始の時間になると、早めの搭乗をお願いしているプライオリティゲストから案内されます。最後尾の席だったのでこれは助かりました。
下の子は特に嫌がるということもなく、飛行機に乗ってくれました。シートベルトも、離陸までは素直に着けてくれました。