久々のゲンガー様の登場だぜ!! | だいビッグのまったりオタブログ

だいビッグのまったりオタブログ

社畜5年生のだいビッグが、アニメのこととかをマイペースに書いてます。

ゲンガー「おっす!凡人共!!」
ムウマージ「どうも!こんにちは!!」

ゲンガー「久々に俺様たちの登場だ。お、なんだこれ、編集画面が前と違うぜ?」
ムウマージ「そうですね。gooブログから、アメブロに変わったそうですよ。」
ゲンガー「なるほど。時代の移り変わりとともに、ブログサイトもいろいろ変わっていくんだな・・・。」
ムウマージ「ちょっと!別にgooブログがなくなったわけじゃないんじゃww」
ゲンガー「アメブロばんざーい!」
ムウマージ「えええぇぇぇぇぇぇぇww」

ゲンガー「さーてっ、久々に更新を頼まれたが、特に書くことなんてねーぞ。終わるか?」
ムウマージ「え、そ、それはさすがに短すぎるんじゃ・・・。出オチにも程がありません?」
ゲンガー「じゃあたまにはお前が書くこと考えろよ。」
ムウマージ「え、は、はぁ・・・。」

ゲンガー「・・・。」
ムウマージ「・・・、うーん、・・・。」

ヤミラミ「俺ガブリアスとタイマンで勝てるよ!!」

ゲンガー・ムウマージ「ウソつけ!!」

ゲンガー「ったく、ガブにタイマン張れるなんて、凍える風持ちの俺様くらいだぜ。」
ムウマージ「ボ、ボクだって、めざパ氷持ちだったら・・・。」
ゲンガー「相手がスカーフだったらどうすんだよ?第一一発で倒せるのか?」

シャンデラ「乱1ですね。3割強です。」
ゲンガー「ほーれ、お前に未来はないんだよ。」
ムウマージ「ボ、ボクには煉獄っていうチート技がありますからね!ナットレイさんだってどんとこいです!」
ゲンガー「絶対に当てられる自信が持てるようになってから出直してこい。」
ムウマージ「ひ、ひどいよぉ・・・。シクシク。」

ゲンガー「・・・。」
ムウマージ「・・・、うーん、・・・。どうしましょう?」
ゲンガー「『どうしましょう?』じゃねぇよ。」
ムウマージ「は、はぁ・・・。」

ユキメノコ「あら?あなたたち?こんなところでなにをしているの?」
ゲンガー「な、な、あ、あなたは?ユ、ユキメ、ノ、コさぁぁん??」
ムウマージ『ビビりすぎ・・・。』
ユキメノコ「なにしてんのって、聞いてんのよ!!」
ムウマージ『ユキメノコさんは大きく目を見開き、トラのような眼でゲンガーくんを睨みつけた・・・。』
ゲンガー「そ、その、ブ、ブログを、書いて、おります・・。」
ユキメノコ「あら、楽しそうじゃない?私にもやらせてちょうだいな。」
ゲンガー「わ、わかりました!!」

ユキメノコ
「秋風が心地よくなってまいりました。こんにちは、ユキメノコです。
先日ヤマブキシティの高級中華料理店に、殿方とご一緒させていただきました。
あのフカヒレのやわらかさと言ったら・・・。もう、たまりませんでした。」

ユキメノコ「どうかしら?こんな感じかしら?」
ゲンガー「さ、すばらしいでございます・・・。さすがユキメノコさん、文才でございますなぁ・・・。」
ムウマージ『その男の人、絶対無理矢理行かされたんだな・・・。』

ジュペッタ「ユキメノコさん、ムウマージが、『その男の人、絶対無理矢理行かされたんだな・・・。』って思ってますよ。」
ユキメノコ「なぁにぃ??」
ムウマージ「ヒッ!!泣泣泣」

注)ゴーストタイプのポケモンは死にません。

ゲンガー「お前が人間だったら100回死んでも足らない悪夢だったな・・・。」
ムウマージ「嘘です1万回は死んでます・・・。」
ゲンガー「ってか、さすがにジュペッタよ、あれはいくらなんでも酷すぎなかったか?っつーかなんでムウマージの心の声が分かったんだ?」

ジュペッタ「だって俺の特性、『おみとおし』だからさ!!」

ゲンガー「おとなしくコットンガードでもしてやがれぇぇぇぇ!!」


ヨノワール「終了であーる。」


みそみそジュペッタ!!