ファントムです。
眠いので、タイピング速度をマックスにするくらいの勢いで更新するぜ。
しかし、ミスばっかだ。さっきからバックスペースボタンを何度押したことか・・・。
で、そう。馬場から7駅くらいの、井荻という駅近辺に住んでいる俺の語学のクラスメイトの家で、宅飲み会があったのだ。6畳(?)くらいの部屋に、なんと12人の男共が集まって、しゃべったり、ウイイレやったり、スマスマ見たりしながら、グダグダお酒を飲んだのであった。ひょっとしたら今もなお続いているのかも。12人中3人は泊りらしいし。
俺は、結局、3,4杯しか飲まなかったな。とはいっても、結構度が強い酒もちょいちょい飲んだから、決して控えたわけじゃない。ただまあ、帰れなくなったら困るから、限度は考えてたけどね。どっちやねん。
俺の場合すぐに顔が真っ赤になるから、周りに心配されたんだけど、自分自身は全然大丈夫なのよ。ちょっとポーっとするっていう程度で、「酔う」って程じゃないと思う。一度は「つぶれて」みたいね。リバースするほど飲んでみたい。いや、軽はずみには書けないんだけどね。
っていうかこのエピソード自体書くことに問題があるのではないだろうか。俺何歳?19歳?え?まだ18歳?俺法学部!法律を学ぶ学生!!
まあいいや。通報しないでスルーしていただきたい。
結構いいペースで書けてる気がする。今回は珍しくmixiの日記の方に先に書いてるから、文字数が分からないんだけど、500字くらいはいったかな。TKの政治学のレポートの4分の1がたった5分程度で書けてしまったわけだ。え?政治学ナメるな?すみませんでした。
さて、何を書こうか。え?書かなくていい?すみません。
謝ってばっかだな。しかも自演だぜ。どうかしちゃってるのか俺。
最近、語学クラスの人のマイミクも増えつつあるんだけど、なんかさ、普段は俺って別にうるさくないじゃん。「変な人」って思われるような言動は控えてるじゃん。え?そうでもない?
でさ、そういう状態でmixiの日記なりブログを見てもらうとさ、やっぱりオカしい部分があるじゃん。ポケモンの更新とか。
あれはあれで理解してもらいたいんだけどなー。「ポケモンが書いてる。」
うーん。やっぱり一般人に理解してもらうのは難しいか。
もとはといえば高校時代のあのノリが神な友人たちにだからこそ見せられるっていう程度のつもりで始めた企画だからさー。「ポケモンに書いてもらう」っていうのは。
だから、まさか大学の友人に見せることになるとは思わなかったわけなんですよね。
でも、なんか、みんな普通に接してくれるし、俺のことを「何こいつ、気持ち悪ぅ。ぶっちゃけヒクわ。」とか思っちゃったりする人はどうやらいないご様子。少なくとも今のところは大丈夫そう。
え?自意識過剰?俺にだってたまには自分のことをじっくり考えることくらいあるさ。「アイデンティティ」みたいな。マイラバか!あ、最新アルバムね。そろそろレンタル始まったかしら。
今日は特に自分への問い返しが多いけど、これは、実はポケモンが俺に突っ込んできたのをそのままネタとして書いてるわけで・・・・。
あ、また俺おかしなこと書き出した。まあいいや。みんな、友達でいてね。
なんだか後半はよく分からない内容だった。反省反省。
最後の決め台詞だって傍から見たら「何だこれ?」ってなるわけだよな。っていうか最近、今までと被らないようにするのが本当にしんどくなってきた。いちいち3分くらい考えるもん。バカみたいだ。っていうか明日ドイツ語のテストあるし。死んでレラ。

みそみそミミロル!!