かつて、こんなことを書いたな。
「ポケカの話が終わったら、何か始めるからな。」
あれ?書いてないっけ?まあ書いたことにしといてよ。
で、ポケカの話なんだが、終わったんだっけ?DP4まで終わって、DP5については発売時期に色々書いたから、まあ終わったって事で。
さあ、何かを始めよう。何を始めるんだっけ?
じゃあ何かを始める前に何を始めるか考えよう。
小説を書くんだっけ?ホント?俺センスないよ?いいの?いいかね?
小説って何だよ。ナンセンス小説か?またあんなのを書けってのか?いやだよ。恥ずかしい。
じゃあ、エ○小説か?死ね。俺死ね。大学生だぞ。
う~ん。どうしよう。
そうだ。決めた。
やめることにした。
潔いだろ。ふっふっふ。
さて、何か書かなきゃな。
このブログは、読んでもらって、みんなに感動の涙を流してもらいたいわけじゃない。
どっちかっていうと、「プ、プププププププッ」って笑ってもらいたいのだ。
ということは、人を笑わすことができるような文章を書かねばならない。
もう充分ネタになってる?え?もう?充分?ネタに?なってる?
面白いことか・・・。やっぱ言葉だけで笑わせるって難しいよね。
<パンツにこだわる小学生>
お店にて。
息子「ママ。」
母「なあに?」
息子「パンツ買って。」
母「いいわよ。じゃあ、これでいい?」
息子「いやだよ。そんな白いの。」
母「あら。最近の子供はブリーフを穿かないの?」
息子「いまどきみんなトランクスだよ。」
母「じゃあ、これでいい?」
息子「ダメ。もっと派手なのがいい。」
母「どうせパンツなんて誰にも見せないんだからいいでしょ?ワガママ言わないの
。」
息子「見せるよ!」
母「どこで見せるの?あなた、まさか学校で変なことしてるんじゃないでしょうね?」
息子「いや、そ、その・・・。」
母「正直に言いなさい!どうしてパンツにこだわるの?」
息子「そ、それは・・・・」
父「いいじゃないか。男はパンツだ。」
終わり。
祖母「投票してね。」
みそみそピッピ!!