何か始めたい。 | だいビッグのまったりオタブログ

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社畜5年生のだいビッグが、アニメのこととかをマイペースに書いてます。

かつて、こんなことを書いたな。


「ポケカの話が終わったら、何か始めるからな。」


あれ?書いてないっけ?まあ書いたことにしといてよ。


で、ポケカの話なんだが、終わったんだっけ?DP4まで終わって、DP5については発売時期に色々書いたから、まあ終わったって事で。


さあ、何かを始めよう。何を始めるんだっけ?


じゃあ何かを始める前に何を始めるか考えよう。


小説を書くんだっけ?ホント?俺センスないよ?いいの?いいかね?


小説って何だよ。ナンセンス小説か?またあんなのを書けってのか?いやだよ。恥ずかしい。


じゃあ、エ○小説か?死ね。俺死ね。大学生だぞ。


う~ん。どうしよう。


そうだ。決めた。



やめることにした。


潔いだろ。ふっふっふ。


さて、何か書かなきゃな。


このブログは、読んでもらって、みんなに感動の涙を流してもらいたいわけじゃない。


どっちかっていうと、「プ、プププププププッ」って笑ってもらいたいのだ。


ということは、人を笑わすことができるような文章を書かねばならない。


もう充分ネタになってる?え?もう?充分?ネタに?なってる?


面白いことか・・・。やっぱ言葉だけで笑わせるって難しいよね。



<パンツにこだわる小学生>

お店にて。

息子「ママ。」

母「なあに?」

息子「パンツ買って。」

母「いいわよ。じゃあ、これでいい?」

息子「いやだよ。そんな白いの。」

母「あら。最近の子供はブリーフを穿かないの?」

息子「いまどきみんなトランクスだよ。」

母「じゃあ、これでいい?」

息子「ダメ。もっと派手なのがいい。」

母「どうせパンツなんて誰にも見せないんだからいいでしょ?ワガママ言わないの
。」

息子「見せるよ!」

母「どこで見せるの?あなた、まさか学校で変なことしてるんじゃないでしょうね?」

息子「いや、そ、その・・・。」

母「正直に言いなさい!どうしてパンツにこだわるの?」

息子「そ、それは・・・・」


父「いいじゃないか。男はパンツだ。」











終わり。



祖母「投票してね。」



みそみそピッピ!!