第一回アーティスト紹介は予告どおりスガシカオです!お待たせしました。
スガシカオは、もうすぐデビュー10年。実は平井堅とかよりも遅かったんだね。
スガシカオが世に広まったきっかけといえば、1998年、SMAPの「夜空ノムコウ」の作詞を担当したとき。SMAPとしては過去にない大ヒット。それと同時に、作詞家であるスガシカオの名前も世間に浸透した。
その後、自らアーティストとしてCDをリリースしながら、ラジオ番組などのメディア出演も目立った。
そして今年2006年は、スガシカオの名が特に注目されている。今年一番目立ったアーティストといえるかもしれない。
まず、KAT-TUNのデビュー曲「REAL FACE」の作詞を担当。作詞スガシカオ、作曲はB`Zの松本孝弘という豪華ぶりに、日本中が注目。アイドルグループの曲だけど言うだけでなく、「REAL FACE」という曲そのものが評価された。結果として、ミリオンヒット(102万枚の売り上げ)。
次に、ユニット 福耳への参加。6月に発売した「惑星タイマー」では、プロデュースにスキマスイッチを向かえ、元ちとせ、山崎まさよしらとともに参加。こちらも話題となった。
さらに、先日発売の嵐の新曲「アオゾラペダル」では、作詞作曲ともに担当。映画「ハチミツとクローバー」のテーマソングとして話題になった楽曲である。今回のことも考えると、スガシカオはかなりジャニーズの曲を担当することが多いようである。とにかく、他人に曲を書けるということは自分で歌うよりも大変なことだとよく言われる。主語が自分ではないわけだから、それも当然かな。才能が有るんでしょうね。
そして、今年は自身のリリース活動も豊かである。特に「真夏の夜のユメ」が「デスノート前編」の主題歌になったのは話題になった。また、今月13日にシングル、アルバムを同時発売。テレビ出演も多かった。
スガシカオの作品がどうして評価されるのか、正直よく分からない。それは、悪い意味ではなく、これといった特徴がない、という意味で。もちろん、彼の歌詞はどれも頭に残るすばらしいものなのだが、こういうところがすごいっていえるものがない、様な気がする。どうだろう。みんな気づいたとこ有ったら教えて。
スガシカオは、これからもマルチに音楽家としての活動を続けてくれるでしょう。
どうでしょう?文章が硬すぎるかな。いつもみたいに軽いと、読むほうもだるくなるかなと思ったんだけど。
なんでもいいから、気づいたことあったら教えて。読みにくいとか、こういうことを書いてほしいとか。
一応日記も書くか。今日は朝はゆっくり寝て、おきたのは11時。ここまで遅いのは半年振りぐらいだよ。午後はツタヤに行った。ツタヤのとなりの百貨店でポケカのはじめて教室みたいなのをやってた。スタッフの人が、少年たちに対戦の仕方とかを教えてた。そしたら、やつがいた。奴。俺らがジムオフィで一番最初に必ず見るスタッフ。デオキシスお兄さん。奴がいたよ。参ったね。見つからないようにこっそり見てた。あと、west monthさんもいた。あと太った俺と同じ苗字の人とか。スタッフのメンバーは基本はジムオフィと変わらないのかな。まあジムオフィほど人数はいなかったけど。来週も同じ場所であるらしいから、今度は少年たちと戯れようかなとかちょっと考えたけどかっこ悪いからやめる。というか、近所のおばさんとかに見られたらやだし。ましては同級生とかだったら最悪ね。
あーやばい。朝遅かったから眠れない。もう徹夜でゲームできそうなくらい眠くない。ポケモンね。緑ね。初期のね。やっとみんな60レベまで育ったよ。レベル上げが四天王しかいないからだるい。
次回のアーティスト紹介はTRFの予定。思ったより書いてて楽しいからしばらくこの企画は続くと思う。よろしくね。