受験でいう所謂「あしきり」ってさ、「足切り」なのか?
「切り」はさすがに正しいか。「斬り」とか「伐り」とか、ましてや「霧」では無いわな。
「あし」なんだが、「足」か「脚」なのかは微妙だよな。生き物か物かって事だろ。
大学から見て我ら受験生が生き物か物か。前者かな。でも落とされる方々に対しては物同然として見てるかもしれんし…。
あ、俺はそんなこと全く思ってないよ。俺だって後期は所謂「あしきり」を恐れて本命は外したわけだし…。
じゃあ、「芦」か。なんじゃこりゃ。
「葦」か。なるほど、パスカルね。「考える葦」を切るのね。お?
《結論》
所謂「あしきり」は感じでは「足切り」と書く。
今日は、いや昨日は、難関K大学のセンター枠の発表と、第一志望の一次発表に行きました。
前者はあぼ~んでした。
後者はワッショイでした。
「足切り」は免れた。まあ分かってたけどな。
ペンクル氏に会ったぜ。
彼の学部は「足切り」ラインが高めだったから結構危なかったようだ。
それにしても、あの学部の最低点には驚いたな。
はあ。寝るわ。
投票お願いします。兄貴。
みそみそエネコロロ!