もう冬ですなぁ。背景を変えてみました。
ただ、「もう冬ですなぁ。」っていうフレーズを使うのがちょっと遅かったなぁと後悔してる。1ヶ月早ければジャストシーズンだったね。
そーんそーんそーん。
いやぁ、最近時間がたつのがあっという間でさ、やばい傾向だよな。
っていうか英1bの英語劇を見てからもう1ヶ月たつのか。っていうかもうクリスマスじゃないか!
うーん。去年はホント楽しかったなぁ。ダイパやって、ダイパやって、テレビ見てたもんなぁ。ヒマだったなぁ。そ~ん。
最近またポケモンたちに書いてもらうのがご無沙汰になってるな。そういえば、前回の更新で突然現れたのは、たまたま俺が更新してるときに横にいてな、俺の書くことにいちいち突っ込んできたからそれをネタにしてしまったという、うん。長くなってしまった。
Mステスーパーライブを最後の1時間ほどメシ食いながら見てたのですが、
いやごめん。書くことないわ。
ちーんちーんんーち。
これから、ネタを書くことにしようと思う。え?いつもなんかネタじみてるだろって?いや、そんなことないよ。素だよ。
つい言ってしまったが、何を書こうか。そうだ。くだらない話を書こう。「でんじゃらすじーさん」並みのくだらなさを出さねば。
主人公は、じゃあ、突然空からやってきた、宇宙人的な、な、な、ソーセキ君!
そして東京のとある町にすんでいた、た、た、シンゲン君と、出会うので、ある!
<ゆけ!ソーセキ君!> 第1話 空からやってきた謎キャラ!
シンゲン「あ~あ。今日も学校つまらなかったなぁ。あ、俺小学生だよ。」
ケンシン「そうだなぁ。担任のイエヤス先生は声小さくてよくわかんねぇしなぁ。あ、俺シンゲンの親友のシンゲンだぜ。」
ヒューヒューヒュードゥゥゥゥゥゥゥゥゥん。
シンゲン「なんだ?空き地のほうから凄い音が!」
ケンシン「行ってみよう!」
ててててってってててっててっててってっててててて・・・・
シンゲン「こ、これは・・・」
ケンシン「UFO?」
ガシャ!ウィィィィィン!
ソーセキ「てめぇら!俺のプリンを勝手にとって食いやがって!氏ねぇぇぇぇぇぇい!!!」
シンゲン&ケンシン「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
2人は死にました。ソーセキは近所の犬と目が合って死にました。
Fin
ゲンガー「まてまてまてまてまてまてまてぇ!」
ファントム「なんだよ?文句あるか?」
ゲンガー「第1話で終わる物語があるか!?いくらつまらなくても単行本1冊出せるくらいの回数はやるもんだろ普通!っつーかなんで武田信玄と上杉謙信が友人関係にあるんだよ?それに、なんだよこのオチ!?犬と目が合って死ぬわけないだろ!せめて噛まれたとかさ、転んで死んだとかさ、そんなんにしろよ!なにが『「でんじゃらすじーさん」並みのくだらなさを出さねば。』だよ!謝れ!曽山に謝れ!」
ファントム「ま、まぁまぁ、落ち着けよ・・・」
ムウマージ「そうですよ!面白いじゃないですか!大爆笑ですよ!」
ファントム&ゲンガー「・・・・・・・・・・・・・ん?」
ムウマージ「な、なんで黙るんですか?」
ファントム「いやぁ、笑うとこかなぁっておもって。」
ムウマージ「だ、だって、面白い話を書いたんですよね?笑ってもいいじゃないですか?」
ゲンガー「やぁ、そこはとことんファントムを叩くとこだろ・・・。笑いがわかってねぇなぁ。」
ムウマージ「す、すみません・・・・。」
ファントム「さて、次回はどんな話にしようかなぁ。」
ゲンガー「てめぇ、やる気あんのか?ちゃんとまともな話にしろよ!」
ファントム「じゃ、じゃあ、どうしたらいいんだよ!?」
ゲンガー「おまえ、中1のときに面白い話を書いて教師にほめられたことがあるそうじゃないか!そんな感じで書けよ!」
ムウマージ「そ、そんなことがあったんですか?すごいじゃないですか?」
ゲンガー「べた褒めだったそうだな!」
ファントム「あ、あぁ。確かに・・・。」
ゲンガー「あんな感じで書けよ。セリフだけにしなくたっていいだろ。」
ファントム「でも、当時のようにうまく書けない気がする・・・」
ゲンガー「何とかなるって。」
ファントム「そんなに言うなら、君が書けばいいじゃないか。」
ゲンガー「いや、俺は遠慮しとくぜ。」
ファントム「なんでさ?」
ゲンガー「いや、自信ないし・・・」
ファントム「おい、キャラがいつもと違うなぁ。実は気弱キャラだったんだな?」
ゲンガー「そそ、そんなこと、ないよーん!おっぱっぴー!」
ファントム「ダメだこいつ・・・・」
センターまで1ヶ月を切っております!
orz
みそみそポニータ!!