山下!小山!加藤!手越!増田!錦戸!
目指せ100レベ!!
ファントムです。
俺の「ポケットモンスター 青」では、夢の「KATTUNパーティ」計画が進行している。すでに平均レベルは93レベルまできており、全100レベも時間の問題であろう。
さて、そしてそのあとは、「NEWSパーティ」を計画している。上に書いた6人な。「加藤」とか、実は知らなかったわ。NEWSファンの皆さんすみません。
よく考えたら、ペンクル氏はモー娘の人の名前をニックネームにしないよな。恥ずかしいのかな。まあSHYだから仕方ないか。でも、いずれはやらせてみよう。「久住」とかだろ。モー娘ファンの皆さんすみません。
ファントムです。2回目です。
うーん。昨日一昨日と書かなかったな。すまんな。なんかやる気なくてさ。
あ、でも今日はちゃんと勉強したぞ。大憲章な。1215だったかな?
いやぁ、学校の授業が続々と最終回を迎えておりまして、寂しいもんです。教師のほうも、結構教訓めいたことを言うわけですよ。泣けるねぇ。
「山では山のルールに従え」
うーん。感動的だねぇ。うん。赤ゼッケン。
身内話で申し訳ない。
さて、さて、今日は何を書こうかな。あ、そういえば、クイズを同級生に解いてもらって、そのことをゲンガー君に話したんだ。そのことを軽くかいとこうか。
ファントム「おいゲンガー君!クイズをみんなに解いてもらったぞ!」
ゲンガー「え?もうですか?みなさん、解いてくれたんですか?」
ファントム「最近キャラ換えがうまくなったな。何ゆえ?」
ゲンガー「だって、みんなにスルーされたらやだなぁ、って心配だったんだもん。」
ファントム「ほう。まあ、思ったより好評だったぜ。多分。」
ゲンガー「マジか?それはよかったぜ。物分りがいい友達をもったな!てめぇとは違って。」
ファントム「まあ、そうですな・・・」
ゲンガー「点数はどんなもんだ?」
ファントム「150点満点で、最高がヌオー氏で48点だったな。君が、100点くらいは取ってほしいっていうからそう書いておいたんだけど、ちっとも届いてなかったね。」
ゲンガー「へ!てめぇらの知能が低いんだよ。アホばっかだな。100点は当然だと思うぜ!」
ファントム「さっきといってることがずいぶん違うような・・・」
ゲンガー「細かいことは気にすんなよこのアホ。まあいいや。好評だったなら、引き続きパート2を持っていってもらうぜ。」
ファントム「え~。もう面倒なんだが。書くだけでも結構時間かかるし、っつーか学校生活あと4日しかないんだぜ。」
ゲンガー「4日あれば毎日持ってけば4回できるだろ。こっちのネタは腐るほどあるんだぜ!」
ファントム「いやぁ、とりあえず明日は勘弁してくれよ。せめて月曜で。」
ゲンガー「ったく、しゃぁねえなぁ。まあ、月曜には絶対だぞ。」
ファントム「了解です!ゲンガー君!」
ゲンガー「ダメだこいつ。キャラ換えの基礎がなってねぇ。」
ムウマージ「いやぁ、よかったですねファントムさん。何事もなく終わって。」
ファントム「まったくだよ。ムウマージ君がうまく彼を抑制してくれたからだよ。ありがとうね。」
ムウマージ「いえいえ、お気になさらず。」
ヨノワール「ファントム君。君はこれから今以上に忙しくなるんだから、いつでも私たちがブログ更新をお手伝いしますぞ。私もかれこれ1年弱も空けてしまっていますからね。」
ファントム「そうでしたね。いずれ助けていただこうと思います。どうもありがとうございます。」
ヨノワール「いやいや、私のような老人が若者へ情報発信するというのは大切なことですからな。是非是非、頼んでください。」
ムウマージ「ボクも書きますよ!」
ファントム「2人とも、ありがとう。」
1700字。疲れた。
とりあえず、NEWSパーティは作るぞ。それと月曜に、また問題を持っていく。じゃないと怒られるからね。では~。
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今日のお気に入り曲はKAT-TUNで「Keep The Faith」です。