子供の学校から、朝っぱらに着信があったのを、ランチタイムに発見。
おどおどと学校に電話してみた。

田舎のちっこい学校だし、おいらってばよりによってPTA副会長だったりするんで、名前いえばダレだかわかってもらえる(ラッキー)
ただし、おいらの子供3人とも小学生で、学校から電話あったって、どいつが用事があって電話してきたかわかんねー。

ので。
??????????????
なまま、教務主任の先生との電話を終えたんだけど。
約20分後、再び学校から電話がきた。

次男@1年生の担任からだった。

「次男さん、スキーの道具忘れちゃって連絡したんですけどー。つながらなくてー。そしたら、次男さんが、『おばーちゃんだったらどうにかしてくれる!!』って言うんで、おばーちゃんのところにお電話して、持って来ていただきましたー!」

との事だった。

そうかそうか。よかったよかった。

て。
おいら一家とおばーちゃん@姑の家は別居。
や、次男だし(どうでもいいけど)
姑ん家とウチは徒歩3分。

姑は次男の「助けて!」電話をうけ、慌てて、ウチに道具を探しにきて、学校まで届けてくれたらしい。
ありがとうm(__)m

あ、おいらは、おいらがいないところに姑がきても、ヘーキ。
それよか。
そうやって次男が、おばーちゃんを頼りにしたのが嬉しい。
姑も、頼られたのが嬉しかったみたい(^^)

シュウトメだけど。
おいらは、おかーちゃん!って呼んでるし、おかーちゃんもおいらを
「大工!」(や、ダイクとはさすがに言わずに名前だけどね)
と呼んで、甘えさせてくれる。

わーい。
姑バンザイ!