おはようございます。元そうじ屋行政書士です。

 

昨日のドベゴンズ、金丸投手が取られた2点を返せずに敗戦・・・

 

借金2でまたドベに近づきました。

 

中田よ、チームのためならそこは送りバントじゃねえか? ゲッツ―のあとの鵜飼選手はクリーンヒットじゃないか。

 

 

 

今夜行バスが隆盛を極めていますが、昭和から平成の初めまでは、夜行列車がその主役でした。

 

寝台客車が青く塗装されたことから「ブルートレイン」と呼ばれ、それ以降牽引機関車(直流)も茶から青に変わりました。

 

食堂車やロビーカー、後期は個室も登場しました。

 

その頃その列車を東海道線・山陽線をけん引していたのが、EF65とEF66機関車、これらの行き先もあとわずかとなっています。

 

EF65は東日本(田端所属)で現在レールや砕石などの工事列車で細々と、EF66(下関所属)は貨物会社に渡った後、当時の車両は廃車になったとのこと。

 

今の豪華寝台は「機回し」をしなくてもよいよう、両端に機関車や動力車を配置して、電車のようにしています。

 

1・3・5・7・101レ、多客期には9101レもあって、深夜の東海道線を走り抜けていました。

 

「そろそろ行ってくるわ」「じゃあまた○○でね」という会話が懐かしいです。

 

 

 

 

 

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