おはようございます。 そうじ屋行政書士です。
イチローの引退会見、おそうじの仕事で生で見ることができませんでした。
前からこの2連戦が最後だと感じていました。
最後の時が迫っている、多くの人が感じていたことでしょう。
イチローを間近にしたのは、第20回イチロー杯閉会式。
父兄席の最前列に座らせていただきました。 選手たちへのメダル授与の際は、約3mまで接近しました。
やっぱ大きい、野球選手としては決してそうでないと言っても、周りの人から頭一つ出ていました。
屈託のないイチローの挨拶、少年たちへの言葉、我々父兄にも響いてきました。
このころからそろそろ現役が危ぶまれていたと思います。
でもここまでやれた。
結果が出ない苦しさ、ここ数年感じていたことでしょう。 でも肩の荷が下りたかな。
でも人生は未だ長い。これから何をするのでしょうか?
「監督は絶対が付くほどない」と言っていましたが、どうなのでしょうか。
いいんですよ、これからやりたいと思うことをすれば。 きっとそれは私たちに夢を与える。
これからの活躍を期待しています。
官邸よ、再度国民栄誉賞の検討をせよ!
そうじ屋行政書士に応援のポチをおねがいします。
