おはようございます。そうじ屋行政書士です。
平昌オリンピックも終盤戦。 たくさんメダルを取りましたね。
羽生選手、げがの影響を不安視する声をものともせず、圧巻の優勝。
ワールドカップで連勝中の小平選手、堂々の優勝。
まだパシュートも金メダルが予想されています。
一方本邦内閣では、羽生選手と小平選手に国民栄誉賞を検討しているようです。
これまで陸上女子初の金メダルの高橋尚子。
レスリング4連覇の伊調選手などがいましたが、特に基準などなく、時の内閣に委ねられてきました。
2連覇の羽生選手は「あげたい」と思う人は多いでしょうが、過去同じく2連覇した(と思う)荻原健司氏はどうなるのか。
「基準」がないからそれがまたいいところなんですが、大盤振る舞いすると、せっかくの国民栄誉賞の格が下がってしまいます。
囲碁と将棋に授与してしまったばかりですし。
内閣としては慎重に判断してほしいところです。
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