こんばんわ、そうじ屋行政書士です。

ドベゴンズ、あえなく広島に3タテ喰らいました。そのうちヤクルトに追いつかれるんじゃあないかな。


小田急線の火災についてコメントさていただきます。

NHKニュースを観ただけなので詳しく事情は判りませんが、沿線火災の火が車両に燃え移った模様ですね。

なぜ電車がそこに止まったのか?←走り抜ける選択肢はなかったのか?

一度動いた気配があったのに、また止まったのは何故←救急隊が止めるよう指示したのか?

過去の列車火災、止まることで大きな事故に発展しています。

最近の列車火災は、新幹線三島駅付近での焼身自殺。

運転士が停止場所を考慮したからこそけが人は最小に留めることができました。

今回次の駅まで行って止まっていれば、乗客の避難誘導は容易だったし、線路を歩かれるはめにはなりませんでした。

再起動した時に止める指示をしたのは誰か? 救急隊? 指令? それとも乗客がドアを開けた?

対処方法を誤ると、大事故になりかねない状況だったと思います。

そういえばJALのパイロットは素晴らしい対処したんだけどな。


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