おはようございます。そうじ屋行政書士です。


今年も行政書士の監督員の推薦を受けることとなりました。今年も監督員やります!


行政書士試験というと、昔を思い出してしまいます。合格したのは学生時代です。


高校3年生、教員を目指して国立大学、私立大学を受けるも、惨敗。しょぼん


最後の当時国公立「C日程」(現在の中期日程とも言うのかな)を最後の砦として、受験しました。


ターゲットは山梨県にある大学。s c h o o l


ただしC日程は参加大学が少なく、倍率がべらぼうに高かったのです。


一か八かの勝負にかけ、願書を出しておきました。


この大学、各地で地方試験をやるほど受験者が多く、私も名古屋会場で受験しました。


これが受からなければ、浪人確定。まさに背水の陣。


私は当時、社会と国語、生物はよくできたのですが、英語、数学は全くと言ってよいほど


デキが悪かったのです。高校では特に地理、日本史はトップだったのですが、


特に数学は赤点連発でした。バランスが悪かったんですね。


その時この大学の受験科目は、「国語と社会の総合問題」という不可思議なものでした。


創設1年目の学科ということで、過去問もありません。


でもこれが、大逆転サヨナラホームランを呼び込むことになったのです。



今日はここまで、


今でも数字に弱いんですか、と思った方、

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