今週日曜日行われた宅建試験。初めての受験でしたが、自分なりに作戦を立てていきました。


まず、宅建業法とその他を終わらせてから法令上の制限をやり、民法は最後にする。というものでした。


実際、宅建業法に時間をかけ過ぎ、民法は駆け足になってしまいました。(→o←)ゞ


あまりに急いでしまい、見直しもできなかったので、怖くて答え合わせができなかったのですが、4日経ってやっと落ち着き、回答速報と照合してみました。


民法は10問中6問と、予想以上でした。気をよくして次へと進んでいきましたが、宅建業法を6問も間違えてしまいました。


何たる失態!ガーン


その他は挽回したものの合計31点・・・合格予想が35点と言われていますから、


無理な点数です。


まだ、詳細な解説が出ていないようなので分かりませんが、どうして間違いなのか、わからないところが多々あります。


「過去問題に類似した問題が多く出題されていて、平易な問題が多かった」との論評が出ていました。


私は18年から22年の問題はクリアしてきました。


みなさんもっと過去の問題を解いていらっしゃるのでしょうか。


そういえば、テキストには22年問題はのっていなかった、解いていなかったことに、会場で気が付きました。これも失態。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・


なんで気づかなかったのだろう。


自分の愚かさに腹が立ってしょうがありません。


仕方のないことです。でもここまで勉強したのだから、来年も必ずチャレンジし、合格したいと思います。


私と同じ思いをしている方、来年に向けて頑張ろう!




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