I slept only 5 hours due to my studying English in the restaurant.
I can’t sleep enough also today because of my studying.
so I hope that I will be able to take enough time to sleep.
good night.
5/20(日)現在、僕は褒めるのがうまいなあって思う人はどんな人だと思っているのか、思いつくまま書いていきたいと思う。
褒めるのが上手い人の特徴
①相手の長所を理解している…さらに掘ると、相手が褒めて欲しい部分を理解しているってところだね。これはよく話を聞いて、よく観察して相手がどんな人なのか?って知らないと理解には至らないよね。思っていることはオーバーに褒めるといいみたい。思っていないときは絶対褒めないこと!
②謙虚である…相手を尊敬する気持ちがあれば、自然と良いところ、褒めるべきところは見えてくるのではないだろうか。
③数字や例え話をうまく使う…褒める対象がどれだけ凄いのかということを身近な数字やものを例えて褒める。
例えば「なんといっても最大870時間の録画機能、すごいです。これちょっと計算させていただきましたところ、3分クッキングなら17400回録画できる」byホメ渡部
④第三者を使う…〇〇さんって〇〇なところが優しいですよねって〇〇さんが言ってましたよー。第三者から言われると直接褒められた時より伝わり易いらしい。
⑤上から目線で言わない…いくら褒め言葉でも上から言うと相手は不快な気持ちになるようです。「〇〇さんは〇〇なんで、本当に助かってるんですよ~」と尊敬の念を込めて褒める。
今思いつくのはこれぐらいかな…。また変化があれば、書いていきたいと思います。
インデペンデンス・デイ 1996年 fromアメリカ合衆国
現在ロードショー中のメン・イン・ブラック主演のウィル・スミスが出演している映画で、その出演作の中でのランキングが1位ととある番組で評されていたので、思わず手にとってしまった。(おまけにTSUTAYA旧作100円期間だった)
ざっくり内容を説明すると、アメリカ独立記念日を控えた日、巨大なUFOに乗ったエイリアンが地球を侵略しにやってくる。
圧倒的な力を持つエイリアンの前に絶望感にさらされるわけだが、立場の異なる主演の三人の登場人物がその驚異に立ち向かっていく。
●感想
①序盤は24キロにも及ぶ大きさの敵UFOの強さが圧倒的すぎる。数はいるわ、エンパイアステートビルを一瞬で破壊する主砲を備えてるわ、バリアーによりこちらの攻撃が効かないわ…。しかし、その絶望を覆す糸口がだんだん明らかになっていくのを見ているととっても爽快な気持ちになる。
②首脳陣だけが戦うわけではなく、ならず者も活躍するシーンがある。
こういうのグっとくる。笑
③不気味な迫力があり、視覚的にかなり衝撃がある。
異常なまでに巨大なUFO、巨大な建物が簡単に粉々にされてしまう様等。アカデミー視覚効果賞を受賞しただけあり、その迫力は公開から6年たった今でも、衝撃を受ける。
④登場キャラの個性や役割がそれぞれ光っている。
このキャラがこういう活躍するんだなーという期待感をもって見れるし、うまく期待に応えてくれる。
⑤なにげに日本が登場。
やっぱり自国が出るのは嬉しいよね。
小説版では東京が攻撃されるシーンもあるらしく、日本をフィーチャーしてくれてるのはありがたい。