亡くなった中村ゆりさんとの思い出話を
関係のあった人が亡くなった事を惜しみ
ながら話しただけでしょう?
そこに悪意なんて無かったと思うけど?
長嶋さんは中村ゆりさんが病気の事を隠していたから
お仕事上必要としてカツラを被っていたのかも知れないし
他の人にも心配をかけたくなかったし迷惑も
かけたくないからカツラを被っていて、もしかしたら当時
本人は身体的に辛かった現場を笑顔で、こなしていたで
あろう中村ゆりさんって人の事を凄い人だったんだな~って
再認識しただけの話しじゃないの?
そこには亡くなった中村ゆりさんへのリスペクトも
含まれていると思うし知っていれば、もっと寄り添って
あげられたかも知れないと言う想いもあったんじゃ
ないのかな?って私なら思うんだけど?
中村ゆりさんの関係者が本人から聞いていてカツラの
事は最後まで誰にも知られたくないの、とか言ってるのを
知っているからとかなら非難するのも理解出来なくもないけど、
関係者が本人を卑下するつもりもなく思い出話として
話す事に、そんなに騒ぐ必要があるのかな?
俺が死んだ時に知り合いがアイツは本当にどうしようもない
奴だったな~って皆が笑いながら話でもしてくれれば幸いだな~
って思うけどなぁ~、、、。
その人が亡くなった時に何もないよりも悪口でもなんでも良いから
語られるぐらいの方が亡くなった人にとっても幸せなんじゃないかな?
まぁ~行き過ぎた誹謗中傷はどうかと思うけど、関係者の
故人との思い出話も気軽に話せない世の中ってどうなの?
まぁ~でも逆に考えれば、それだけ中村ゆりさんが皆に
慕われてる証拠なのかも知れないですね。
なんで良い人って早くに亡くなってしまう人が多いんだろう、、、
それだけ世の中の人に良い影響を多く与えてる印象が強いから
余計にそう感じるのかも知れませんね。
中村ゆりさん
謹んで心よりご冥福をお祈りいたします。