トムは高速道路を運転中、急な割り込みの車とぶつかり大破した。

相手の車もほとんど壊れ、二人の命が助かったのは奇跡だった。

相手の車の女性は美女でトムに話しかけて来た。


「こんな大事故なのに、お互いケガひとつないのは、神のおぼしめしよ」


「君が割り込んできたせいだ」


「でも、これがきっかけで知り合えてよかったわ。乾杯しましょう」




美女の申し出によろこんで、彼女が差し出した、ウィスキーを何杯も
飲み、ぐでんぐでんになった。


「君は飲まないのかい?」






「ええ、わたし、これから警察に電話しなくちゃあ」








パソコンが壊れた時、せっかく登録、設定、保存したデータが消えて、がっかりした事がありませんか?


ソフトは、再インストールすればOKですが、「無くなったデータはそうはいかない」と後悔しないように!。 

そんな方のために簡単なバックアップを。。

その前にバックアップする必要のあるデータについて、下記の事柄を「認識」する必要が有ります。

1)どのデータをバックアップする必要があるのか?
2)どこに、それぞれ格納されているか?
3)それぞれ格納されているデータをどうバックアップ処理するのか?



これをきちんと認識した上で




バックアップは常日頃することが望ましい。

でも、言葉ではバックアップと一言だが、実際に自分でやろうとすると大変だ。

そこで登場したのが「クリックフリー」だ。
カナダで開発されたがたった数年で欧米で爆発的に使われている。


使い方は簡単だ
「クリックフリー」をパソコンのUSBポートに挿すだけでいい。

これだけで、後は自動でクリックフリー内にバックアップされる。
空き容量次第では複数台のパソコンのデータをバックアップ保存も可能だ。

”USBに挿すだけでいい”








■トラベラー(容量:16GB)


■ポータブルドライブ(容量:160GB)











ある男が、バーにきて、3杯のウイスキーを注文した。



彼はまず1杯飲んで、バーテンダーと会話を交わし、最後に2杯とも飲んだ。




2、3日こんな風で、バーテンはとうとう言った。

「3杯分を1つのグラスにいれてあげましょう」



男は言った。「いや、この方がいい。私の兄弟たちは田舎に住んでいて、私はこうやって二人と一緒に飲んでいるつもりなんです」




バーテンはいったとおりにした。






こういった状態が数ヶ月続き、それからある日、その男はバーにきて2杯注文した。



兄弟たちになにか起きたと思ったバーテンは訊ねた。「何かあったんですか?」





「どうして?」男は答えた。





「いや、ここ数ヶ月、あなたは3杯注文していたのに、今日はたったの2杯しか注文しなかったのは、ご兄弟のどちらかになにかあったんですか?」






「いいや」と男は答えた。





「ふたりとも元気ですよ。ただ私が酒をやめただけなんです」