主人公の鈴愛は1971年生まれの俺と同じ歳の設定。物語では高校を卒業しましたが正に俺の青春時代とシンクロしていてストーリーに入り込みやすい。しかもね、これ書くと記憶の改竄だ!何の自慢だ!!とお叱りを受けそうで、今まで6回は書いては消してを繰り返しましたが書いちゃいますけど、永野芽郁ちゃんがね、高校の時付き合ってた彼女に似てるんです。鼻筋もっとスっとしてたから言ったらもっと可愛かった。毎回観てて思ってるんだけど、カミさんには言ってません^^;
UQモバイルのCMとか見ててもドキッとしちゃう!
20前後ってし一番楽しい時期だと思うんだけど、俺は浪人しても大学ダメで暗黒時代だったなぁ。この頃カミさんと出会ったのでそれが唯一の救いです(^_-)
バブルの恩恵はギリ受けていない年代だと思うんだけど、飲んだ後、タクチケ使って都内から千葉市まで帰らせてもらった事あるからそれも恩恵かもね。