先日のメモリアルカップ準決勝を勝ち上がり決勝戦
簡単に言うと自滅
取られた点はたったの1点・・・自分の送球ミスからのピンチ、不運な当たりの内野安打だけ
初回のチャンスで見逃し三振かなり外とられたと意識した?2打席目はとんでもない球泳いでK
最終回意地の8返しHも盗塁死自分の中では空タッチそんな思いもあったのだろう!
怪我も完治せず出ればぶり返す。。。でも普段は痛くも痒くもないだから出るまた痛むの繰り返し
土曜の関団連は完全ベンチで休養もみんなの力になれず目の前で勝利してくれた仲間
自分が出たら何とかしたかっただろう。
今年春卒団式以来?見た大輔の涙そして他数名の6年も
責任感が感じられた。
町長杯敗戦後のあり得ないけろっとくん達とは違う!
あの時は勝手にしろと思ったけど今は逆に少年野球での教える事はほとんど伝え切ったのかなと?
いや・・・・まだ納会の余興を完璧にしないと卒団は出来ね~な