まだまだお 子様です。 がんばればがんばる程、悲壮感漂うそこの君。 まだまだお子様です。 かっこいい大人は悲壮感など出てきません。 アピールする必要などないのです。 『私は悲壮感出したり、アピールしたりしてません!』 あなたはもっとお子様です。 自己の評価を優先するべからず。 客観的な意見から自己を見つめ直さなければならないのでは? かっこいい大人を夢見ながら毎朝、鏡にむかって問いただす私です。