どうすれば母親の死というものを乗り越える事が出来て、受け入れられるんだろう?






誰か教えてください。



今は死ぬ事しか考えられません
今回はサッカーネタではなく、


ちょっと話題を変えようと思う。


27日の早朝、母が亡くなった。


まだ56才という若すぎる死であり、別れでした。



今日告別式が終わり、一応は一段落した。


意外にも体がキツいとかはまだない。(親父はまた別問題だが)



しかし何故なのか、曜日感覚が完全にマヒしているダウン



本当に不思議でしょうがない。


こんな事は初めてだ。

それほど母親を亡くすというのは、精神的はダメージが大きいという事を改めて実感した。



続きはまた書きます
今回のW杯のレフェリーは全体的にとは言わないが、


中にはこんなレフェリーで大丈夫か?といったレフェリーが数人いた。


例を挙げれば、日本対デンマーク戦の主審はどうだろう?



長友のスローインがイエローの対象になったり、遠藤のフリーキックもしかりだが、



異常だと感じたのは、キックオフ前の日本が円陣を組んでいた時に、早くやめるように促した姿を見て、嫌な予感はした。



結果的に日本は本来貰う必要のないイエローを頂戴してしまう訳だが…




素人目線で思うのだが、サッカー強豪国、先進国のレフェリーが必ずしも完璧なレフェリングが出来るとは思わないが、



サッカー後進国のレフェリーが、普段からレベルの高い、緊張感のある試合を裁いているとはとても思えない。


そのレフェリーが、W杯の主審を務めるのはいかがなものか?

極論かもしれないが、今回のW杯を見ていて切に感じるところである。