Oracleの表領域枯渇対応で、


18時からお仕事中です。



新規に60GBの表領域を作成し、


45GB程度のテーブルをそこへ移行しています。



RAWデバイスにしたため、UFSのデータファイルを追加できず、


仕方が無いので、新しい新規表領域を作成しました。



移行はノーアーカイブログモードでエクスポート→インポートです。




本当にRAWデバイスってUFSより性能良いのでしょうか。。



TCO(Total Cost Of Ownership)を考慮すると、


見積もり精度をかなり上げないと性能比が10%くらいは


上じゃないと元取れなくないかなぁ。



ちゃんと実測とって構築して欲しいもんだ。


今度その立場だったらUFSに落とそう。



さて、明日の19時くらいに終わるかなぁ。