前回の記事を書いてる時にちょっとプライベートで不幸な話が飛び込んできたので、詳しく書ける気分で無くなってしまったので・・・
「月と星のキャラバン展」もう少し撮影禁止と言う事もあり、言葉で書いておきますね。
FCあたりでスタッフさんがあげてくれる事を願います。
六本木の森ビルの奥のケヤキ通りの所に「TSUTAYA」さんがそれはオシャレな感じでスタバの上に有りました。
TSUTAYAさんに入るにはスタバさんの店内からエスカレター上の場所。
店内入ると割とすぐ奥に↓の分かりやすい感じに場所発見!!
アンティックが基調の木目、全体的にギターを好きな方の為のコーナーが真ん中にソファを配置して展示されてました。
コーナー正面は前回書いたTVにビデオの映像。
左手には木目の棚に書籍が立てかけてあったり、CDが並んだり。
その隣にあきさまのCDやDVDが並んでて、ヘッドホンが立てかけてあり、スピーカーから「月と星のキャラバン」試聴可能です。CDの説明も立てかけてあり、展示の仕方もオシャレ。
壁には12点の今回の「月と星のキャラバン」をモチーフにした絵が、飾ってありました。
一枚一枚とても素敵というか芸術品。
(売ったから高額になりそう。 切り絵だったり、ラメが配置さてたり、絵の描き方が水彩なのか?と思わせるさらっとし感じです。)
左側に、ドラムの一部(名称が分からないw)が飾ってあり、
棚には書籍が飾ってあり、ギターが置いてあり、ちょっとぶつかったら申し訳ないと思わせる展示の仕方。
スピーカーやタンバリン、ギターケースetc.
書斎風です。
メインのSG赤いギターとその横にも小さい赤いギターが立てかけて展示。
以前見たウクレレの様なサイズの赤のこちらもSGだと思いますが説明はちょっと記憶にありません。
2本のSGの間にガラスケースが有り、中に値札が付いて、下の段にカップ&ソーサーと上の段にオブジェの様な飾りと「Tatsuya Ishii」さんの時計が飾ってありました。
ガラスケースの上には書籍も立て掛けて有ります。
とにかく全体的に展示の仕方が凝っていて素晴らしかったです。
前回もスタバでお茶をして帰ったと書きましたが、お茶をしている間も外人さん親子が通り、 4月入学の為にテプラで新入生用グッズに切り貼りしている親子。
何もかもが六本木のオシャレ感か?
(でもなぜテプラをわざわざ家でやらないのか?と不思議に思う点もあり・・・
私は庶民かww)
こんな場所を選んだあきさまの感性はやっぱりこだわりの芸術肌なんですねぇ。
とにかく素敵な一日でした。

