ではでは昨日の後半の続き(^_^)v
注 「ネタバレ」なのでこれから「OUT of MUSIC」を買う方はスルーして下さいね。
「CLIMBER×2」でAKIさまとSHINPEIくんのギターバトルにさらに会場ヒートアップ。 DAIGOくんが武道館の宙を飛んで歌うパフォーマンス。
「この5年、一緒にやってきたサポートメンバー、紹介します。 DRUMS MAKOTO、 BASS MATSU 2人合わせてM&M! 2人のドラムとベースが、BREAKERZを支えてくれて、 俺たちと一緒にライブを作り上げてくれました。」とDAIGOくんから感謝の気持ち。
BREAKERZメンバーの紹介。
「On Buitar シンピー!」。 SHINPEIくんはマイクと通さず「大好きだー!」と叫ぶ。「武道館元気かーい! 最高ですね。 ありがとうございます! 今日と言う日を迎えられて、感無量です。まだまだ飛ばしていきますが、ついて来れますかーい!?」
「そしてもう1人のBREAKERZのGuitar AKIHIDE!」とDAIGOくん。
「こうやって、5周年を迎えることができて、幸せです。」AKIさま喜びの思いを語る。
DAIGOくんは「初めてあったときは、俺、19歳でしたよね。 15年前に出会って。でも俺たち音楽続けていて、良かったですよね。」と感慨深げに話す。
3人の長い間精進してきたからこそ、音楽に対する揺ぎない太い芯がある。
「そして俺がヴォーカルの」「DAIGOー!」「ヴォーカルのDAIGOです。 この5周年、最高に熱いライブになっています! ありがとうございます! 前の皆さんから2階奥の人まで、バッチリ見えています」
「さらにここから盛り上がっていきましょう!」
「REAL LOVE 2010」 「灼熱」 「DESTROY CRASHER]で本編を締めくくった。
アンコールで、3人は黒のスーツ姿で登場。
「ちょっとアコースティックでしっとりと歌おうと思うんですけれども、よいでしょうか?」。
「EMILY」
「まさかデビューして5年経って、ギター持たない日が来るとはおもわなかったよね、シンピー。いろいろチャレンジ出来るのいいよね。」
この曲でSHINPEIくんグロッケンを演奏する。
「本当に素敵なファンに応援してもらっていると思います。 一言もいわないのに、みんな座ってるじゃん(笑)」
もう一曲、「B.R.Z ~明日への架け橋~」
「本当に自分1人の力じゃなにもできない。 俺たちのために一生懸命頑張ってくれるスタッフや家族、ファンのみんなのおかげです。 そして俺がいろいろな活動をしてきて、結構迷惑をかけてしまったと思うけれど、いつも笑顔で迎えてくれるSHINPEI,AKIさん、本当にありがとう。 これからも胸張って、BREAKERZの音楽を届けていきたいと思います。 みんなの未来を、ずっと俺たちが照らしていきたいとおもいます。 最後にありったけの思いを込めて、この曲を歌いたいとおもいます」。
「光」
白いサイリウムが会場を埋め尽くし、幻想的な風景が浮かび上がる。
(ここでDAIGOくんが泣いたかどうかは後日DVDで確認しましょうねwww)
「もう一曲、 みんなと1つになりたいと思いますけれど、 2階、 行けるかー!? 1階、 行けるかー!? アリーナ、 行けるのかー!?」
「それじゃ、最後本当の最後。 ラストはやっぱり、この曲だろー!」。
「SUMMER PARTY」
銀テープが飛ぶ。 5周年を祝い、 会場はハッピーなオーラに満ちている。
「みんなの声を心に刻んで、また頑張っていきたいと思います。」
DAIGOくんは決意を伝え、 3人は声援に丁寧に応えながら、ステージから去っていく。
という訳で、だいたいこんな感じの内容でした。
私的には内容濃いし、(実はアルバム購入していないので、5周年を活字で残しておきたかったので、本当にお買い得感有りでした。)
これから「アルバム」「ARTIST BOOK」「ライブハウスツアー」「ホールツアー」と活躍のBREAKERZをずっと応援していきたいと思います。
(ハロウィンもあったっけ
) 出費がー!(´Д`;)
