仕事の講習で横浜まで来ました。
せっかくここまで来たのに何も楽しいことなく帰るなんて(´□`。)
中華街が近かったから月餅とか買いたかったな。でも雨が邪魔してそこまで行けない。がっかりよー。
SKIN FOODのお店でBBクリームも買いたかったのだけど、横浜の店舗は一回しか行ったことがなく迷子になりそうになったので諦めて帰って来ました。超乾燥肌の私にはここのBBがとても良いのよね!
何も収穫無しだなんてね。
疲れるとすぐに甘いものに走る私(;^_^A で↓ケーキ買ってしまった。
タイトル「さくらのタルト」 上に桜の形のホワイトチョコが載ってるの。
家で「志村どうぶつ~」のDAIGOくんから元気もらった。 いつも優しい&いやみの無い会話が本当に好き。なのに目の前にホワイトダイガーが突進して来る位置でカメラアングルの為の待機って危険な事はどうなの![]()
断っても良かったのに。あまり頑張りすぎないでね。
くす玉でDAIGOくんのバースデーを思い出した途端、割れたらいきなり番宣。すごく強烈すぎてドラマ見る気が薄れてしまった。相葉ちゃんファンの方にはごめんね。(でも相葉ちゃんファンの方はここには来ないよね(^o^;)
帰り、気分転換に本屋さんで「リズム&ドラムマガジン」のyasuさんと淳士さんとの会話を読んで来ました。
羨ましいぐらい以心伝心とでも言うの?二人の出会いが、最初淳士さんとka-yuさんと飲んでる所にyasuさんが来てひとしきり淳士さんのドラムの良さを熱く語ってから、お会計をすまして去って行ったとか。なんてカッコいいの!(それともこの業界はそんな感じなのかな?)でも淳士さんは初対面でその熱さにびっくりだったとか。
その後yasuさんからソロ活動でドラムをお願いされた時即答だったそう。
yasuさんはソロのサポートメンバー皆に自由にカッコ良く演奏して欲しいしその方がバンドだと思うから。特に弾き方に「こうして欲しい」とあまり多くは言わないらしいの。でもそういうボーカルの人の方が少ないらしいと淳士さんが言ってました。(yasuさんらしいと思った。)
yasuさんが淳士さんは曲を歌いながらバンドを弾いているとも言っていました。
その時々に寄ってyasuさんの歌い方が違うとそれに合わせるようにシンバルとかスネアの叩き方を変えている。例えるなら「パーン」を「パン」みたいに歌に合わせているそう。ボーカルがやっぱりメインだから歌に合わせるように演奏をしたいとも言っていて、感動しちゃいました。
淳士さんて本当にすごい人なのにそう言う空気感を作ってしまうのがyasuさんの素晴らしい所なのかな?
私がちょっと「え!」と思ったのは歳の差。1か2しかyasuさんと変わらないのねf^_^;
淳士さんごめんなさい。もうちょっと歳上かと思ってましたので。
計6ページにかなり充実して書いてある二人のトーク。お勧めです![]()

