9月から我が家の仲間入りしたセレナですが、早くも冬になったのでスタッドレスに交換です。
交換作業は12月中旬に行ってます。
父から引き取ったスタッドレスタイヤは賞味期限切れなので、ネットで安いタイヤを購入
近所のタイヤ交換専門店に直送します。
待合室はエアコンが効いてて暖かい。
セルフでお茶を淹れて待っていると
あっという間に終わりました。
今回もタイヤはヨコハマタイヤです。
アイスガード7にしました。
最新タイヤもあるけど、コスパ重視で良いんです。
雪国ならミシュランやブリヂストンが人気だけど、埼玉はそんなに降らないからね。
保険です。
以前カーショップ勤務だった頃は、タイヤの軽点(黄色のマーク)をバルブに合わせるのが基本でした。
でも新車やタイヤ専門店では、ユニフォミティマーク(赤色マーク)を合わせていますね。
ヨコハマタイヤの研修に行った時も、基本はユニフォミティマークを合わせてくださいって言ってた。
ユニフォミティマークはタイヤの外径が1番大きいところで、純正ホイールには外径小さいところに白色などで印が付いてます。
これを合わせることで真円に近づくので軽点で合わせるより良いと言われてます。
では何故カーショップでは軽点で合わせるのか?
純正ホイールや一部の社外ホイールでしかユニフォミティマークで合わせられないからなのかな?
でも本当はバランスウエイトを少しでも少なくしたいからなのではと思ってました。笑
経費削減だからね。
でもスタッドレス用の廉価ホイールはバランスが取れなくて良い記憶がありません。
私はシルビアに乗っている頃はリアタイヤは頻繁に交換していたので、最低週イチペースだったり
リアタイヤのバランスは取らなかったです。
フロントは一応バランス取るけど、サーキット走るとタイヤが1/4回転くらいリムとズレちゃうのでやっぱりサーキット帰りはハンドルブレてました。笑
なので余りホイールバランスって気にして無かったなぁ。
でもホイール単体でバランスは見てました。
軽量ホイールを使っていて、アルミバルブだったのでバランスは良かったです。
でも軽点マークがバルブ位置からズレていたらクレームになった事もあったので、やはり軽点マークを合わせるのが無難だったのかな?
でもたまにホイールの内側に鬼のようにウエイト貼ってある車見かけるけど、微妙だなぁって。笑
































