今日は一年ぶりくらいにSに会ってきました


小学校からの友人ですが小学校の高学年で転校してしまいました

変わらず付き合い続けています


ロフトをぶらぶらして、何か買いたいと思うけれど結局何もなくて…

その後ミスドで昼食

「500円位がいい」とかどれだけ節約してるのアナタと言いたかったです(実際言わせていただきました)

で、ミスドでだらだら話している時に作ったもの








なんかこんな意味のないものを作るのが好きです


で、それからプリをとりにゲーセンへ

………やっちゃいました




メイドのコスプレ


うん、めちゃくちゃ楽しかったです

思ったより違和感なかったし、「ウチらメイドカフェで働けるじゃんね?」まで言いましたからね

その後調子乗ってチャイナ服も着ちゃいました

やば…っマジ楽しい

なんだかこれだけで達成感が得られましたよ


それからパルコ行って、やっぱり何も買わずにブラブラしてました






Sに私達の関係は?と訪ねると「親友」だってすぐに返してくれる親友です

「犯罪者になっても親友だからね」

と彼女が小学生位の時に手紙に書いてくれた言葉がとても嬉しかったのを覚えています

(覚えてますかね?)

離れてしまって共通の話題もなく、互いの近況なんてのも知らずに、そして好みや性格もおそらく正反対

だのに無言でも気まずい沈黙というより慣れてしまった、そんな感じ

テンションは互いに低いらしくだらだらとした空気が流れています

会うたびに


あぁ、やっぱいいな


なんて思えます

個人的な思いはまた手紙に託します

とりあえずは、これからもよろしくお願いしますねー!!!!








で、回ってきたのでバトンです



愛バトン』

◆1.先ず廻す五人を最初に書きましょう。
…えー…じゃぁこれを見た人先着五名で


◆2.お名前は?
dahinのa


◆3.お幾つですか?
18っす。


◆4.ご職業は?
高校に三月まで在籍しているニートです


◆5.ご趣味は?
絵を描く等の創作をしたり、映画鑑賞等の芸術鑑賞


◆6.好きな異性のタイプは?
尊敬できる人


◆7.特技は?
んー…一応絵を描く事ですかね

あといい声を出すこと

◆8.資格は?
そろばんと…あれ?それだけ?

 
◆9.悩みは?
ないです。小さなものならいくつかありますけど今が幸せなので


◆10.好きな食べ物・嫌いな食べ物は?
好き…中華・海の幸・おかゆ・リゾット・パスタ…等々。多いです

嫌い…キノコ類・日本の麺類・あと色々細かい所で…


◆11.貴方が愛する(バトンを渡してくれた)透さんに一言。
そろそろ遊んで下さいな。待ちくたびれてるわよー。


◆12.バトンを渡す人の紹介
未知なる希望者達ですね


















「美術を目指す気はもうないのか」   









そう問われて心が動かなかったとは言わない

先生に言われた言葉だからこその思い


「もったいない。もう少し早く始めていれば…」


その先は教育美術でない専門的なものへの誘い

やってみたいという思いはある

絵が好き

それは十分教えてもらった

けれど私は頷くことはできない


もし、(この言葉は嫌いだけれど)

私立が今私が行きたいと思っている所が不合格で妥協でのものであったならば私の考えは違っただろう

でも、私はもう納得している大学を得ている


私は美術を一生のものとして当然に受け止めているけれど

それしかない絶対のものではないのだ

描いた分だけその思いは育っていくかもしれない

切って放せるものでない

分かっている

だからこそ先生の言葉に反応してしまう


自分が知っている答えは今は見えない

先を想像して、そのイメージ通りに動いている自分があやふやな今

私はどんな道を歩くのだろう


一生はちっぽけでどうでもいいものだけれど

それでも私は今の時代の一生として生きたい

だから、もう少し









今日は友人のFとナガシマスパーランドに行ってまいりました!!!





・・・なんだか遊びまくっている気も致しますが、ご愛嬌

バイトもしなきゃだけど大学生になったら個人の予定が全然合ってこない気がするので今のうちに遊んでおきます

英語の勉強なんかもしてますけどね、コツコツと






で、朝九時からバスに乗って一番乗り

一番最初に上にガーって上がってくやつ(名前なんだっけ)に乗りました

それで恐怖心を一掃させていざゆかん絶叫系!!!!


乗りまくってました

全部制覇しようとかいいながら小学校一年生までしか乗れないものにまで行こうとしたり

コーヒーカップをぐるんぐるん回して気持ち悪くなったり(あれは相当凄いものだと思う)

メリーゴーランド、色んなタイプのジェットコースター、おばけやしき、ゴーカート

あ、でもバイキングは小さいサイズのもので十分です

でっかいやつに乗るなんて考えられない…



なんだか一回転したり回ったりするものが多かったので最終的に気持ち悪くなったという大ばか者です

ジェットコースターも慣れてくると落下してる最中でも普通に会話することができるようになったりします

けどあの臓物がせり上がってくるような浮遊感は全く慣れません

気持ち悪くて気持ち悪くて吐きそうになりました



「無理。もうマジ限界」


「なんか漫画でよく主人公に振り回されて遊園地で気分悪くなる登場人物いるじゃん?あの人の気持ちが痛いほど分かる」


「若い子は元気ねー」


「中味がまだそこにあるのに外見が動いてるから中味がでてきそうなんだよね」


「よった。よった。乗り物よいした」


「きっつー。やばい、まだ18だよ。年なのこれ?」


とかなんとか言いながらまるでよっぱらった人のようにフラフラしてました

そんなわけでスチールドラゴンには生死が関わっていると判断したので今回は断念したのですが、ホワイトサイクロンには二回乗りました

しかも一番前

やー、あれは楽しかった






ちなみに遊園地を出たのが午後一時位

……早いですね

でも体力続かなかったし満喫できたしかなり乗り物(三分の二位は)乗ったし満足です


それから「湯あみの島」という温泉に行きました

そこは午後二時から午後七時半までずっといましたね

遊園地より温泉に長くいたうちらは一体…


サウナ入って湯につかって睡眠とって夕食食べてゲーセン行ってお土産見てまたサウナ入って湯につかってコーヒー牛乳飲んでまた睡眠とって…

そんなことを繰り返してました

かなり気持ちよかったです!!!

サウナは初めてだったのですがあれいいですね!

汗がたっぷりと出て気持ちいい:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


本当にグダグダ過ごして極楽でした


Fのノリのいいテンションと共に

落ちる時は二人で

たまに言葉がハモって爆笑したり

とても楽しい時間が過ごせました

うん、最高







幸せな一日はすぐに過ぎると思ってしまいますが

中味がつまったものであれば瞬間瞬間を思い出すことができます


あの時はあんな会話をした

次どんな行動をした


ひとつひとつが光っていて短かったと感じるのに無感動な長い一日よりもより多くの一瞬が頭に描かれる







F、素敵な時間をありがとう

ケーキバイキング楽しみにしておりますので










本当に最後の試験を終えた

もう何も言うまい

結果、とうより自分にとっての最善の道はもう決まっていると思うから

そんなの誰が決めるの?と言われるけれど

それは秘密

さすがに神様なんて思わないけれど

でも、決める存在なんて私にとったら当然の存在だから








試験が終わったのでまたまたdahinのiの所へ言ってまったりしてました

借りてた漫画を返してごろり

……今日も本当何しにきてるのって感じでした

マニキュアを塗って、失敗して、除光液を忘れてきて、直せなくて

寝転がって、漫画を読んで、少し寝て

プリッツやチョコ菓子もらったり、コーヒー牛乳もらったり

だらりだらり


帰る時に飴が振っていて、傘を貸してくれようとしたけれど断って

濡れたサドルを握りながら立ちこぎで帰って

途中で一気に雨が酷くなってきて

びしょぬれになって






……なんだか最近雨多くないですか?

うーん



明日は晴れますように













「本当に余分なものをもたないんだね」


「あると、落ち着かないから」


「心が寂しいって言われない?」


「言われるっていうか、実際寂しいね」


「じゃぁどうして」


「本当に必要だって思えるものが少なすぎるから」


「でもあるのでしょう?それが分かっているなら寂しくはないでしょう?」


「ひとつ、欲しいものがあるだけ」


「分からないくせに」


「うん」


「確かめようともしない」


「うん」


「なんかわけ分かんない」


「うん、でも、本当は私は最初から知っていると思う」


「それならいいじゃん」


「うん」










そろそろと光に誘われた小さな虫がぽたりと落ちた

しばらくの間羽を動かしていたけれど力尽きて死んだ

別に何気ない

世界で絶えることない死の瞬間を見ただけだ

そして少し興味を持つ


葬儀などあげられることのない命が抜けた体の行方に


土に同化していくその様がみたくなった

風邪に吹かれて大気の一部になるのだろうか

そもそも世界は生などより多くの死で構成されている

だから

その先にあるものがみたくなって

死んだ虫を観察してみることにした



どうやら虫も人間と同じように腐って朽ちていくらしい

虫より小さな微生物に寝食されその体はゆっくりと蝕まれていった

カビ、だろうか



こんな死んだものを観察しているなんて何ともおかしな話だとは思う

人間の腐っていく様を見ているようなものだとしたらあきらかに変態か、異常者だ



ただ、屁理屈になってしまうけれど

命がすべて平等であるというならこの虫にも哀れみをかけるのが当然ということになるのではないだろうか?

もちろん私は人間本位であるけれどそれは仕方のないことだ

けれど、どこか

心のどこかでその屁理屈を通したいとも思っている

無理な話だけれど偽善な部分だろうか、いや、それを偽善と言うのもまた同じことになる

ただどうしようもない気持ちでいっぱいなのは事実


人間よりも強い存在が出てきた時に当然人間は狩られる立場になる

平等ということは弱肉強食に繋がるわけで、そうすれば人間は自分達の命の権利ばかり主張していくだろう

(本来その傾向しか見られないからこんなことをうだうだ言っているのだけれど)






私の考えの中で答えを導きだせるものは少ない

そのくせだらだと考え込むのは好きで、どうしようもない



とりあえずはこの虫の命の終わりではなく存在の終わりまで見てみようと思う

体はまだあるのだ

異常者でも何でもいいけれど基準項目がないかぎり私は私として行動しよう










「最初から知っているはずだけど、思い出せないのはなんでだろうね」


「それは人間みんなそんな風にできてるからだよ。自分が分からなくなる時ってあるでしょ」


「うん」


「それも自分だけじゃなくてみんなそうなんだよ。ただ、自分しか分からないから錯覚するんだと思う」


「………」


「私は好きだよ。アンタとこういう意味分からない内面世界の話すること。自分もアンタもおかしくて、全然違うんだって思うから」


「うん、や、私も好きなんだけど、たまにこんなこと18歳の青春真っ只中の女の子がする話だろうかと思ってさ」


「何?恋バナ?私の彼氏の話してもね…それにアンタの理想はもう十分知ってるし」


「未だ表れないよその理想は」


「妻と死に別れた男なんてそうそういないでしょ」


「ごもっとも」











受験についての話が続きます





友人達も徐々に進路が決定する子が多くなってきました


いい結果、よりも残念だった結果の方が圧倒的に多いです

誰よりも努力していた子が希望していた所にいけなかったり

誰よりも頭がいいといわれていた子が失敗してしまったり

もちろん無事に自分の希望通りの所へ決定した子もいます


何と言いますか、本当に分からないものです



周りの報告を聞いて色々な感情がわきあがってきますが

それぞれが納得した道なのであるならば心から祝福します







えー、今日はですね

小論の練習しようかと思いましたが久々に頭痛が朝から酷くて一日中ベッドの中…

朝・昼ご飯も食べずに…


しかも寝てたならまだいいんですけど眠れない

最近不眠が続いていて、しかも少し眠ったとしても悪夢にうなされたりしてます

頭痛だけでもえらいことなのに眠れないまであると最悪も最悪


今はもう大分いいんですけどねー

夜眠れない気がするのが嫌な感じです


結局小論の練習一回もやっていないっていうヤバメな感じ

明日基礎を見直してみるしかないですねこりゃ

まぁボチボチ、ね













「塾に通っていた間、本当に楽しそうだったから美術の道に進んで欲しかった」




そう言って母は顔を崩した

その言葉、表情にひどく胸が痛んだ





「ねえ母さん、これだけははっきりしておいてほしい。私は美術や社会や宗教、どれにも同じ位興味があるよ。私が学びたいのは人間が存在した瞬間からあったものについてなの。私にとって一番いい方向にいくって私は思ってる。塾に行ったことも後悔してないんだよ。塾に通った一ヶ月は私にとって学校生活の半年よりも価値が合ったよ。毎日が楽しくてしょうがなかった。それに一生つきあえそうな友人も得ることができたんだよ。大学が美術系でなくても私は一生美術を続けてくと思う。それにね、私自分が不合格だった時に涙なんて全く出なかったけど、今、母さんにそんな風に言われて泣きそうなんだけど」



「何でアンタが泣くのよ」



少し笑って母さんは私を見上げた

本当に、両親は私以上に残念がっているのだと思う



「でもそうだね、友情は宝だって言うからね。塾に行って後悔したって言われたら私達もやりきれないけどそんな風に言ってるならこっちも満足だよ」


「考えてみて?私最初の私立の推薦失敗したじゃない?それから私立でも本当に行きたい所を見つけて、学力的にも最初の所と比べてかなり高くて、それで私合格した。失敗がなかったらありえなかった成功だよ?私立でも本当に行きたかった所だから今の不合格でも私はあまり動じてないんだと思う。これってすごくない?」


普段より饒舌な私は私を少しいいわけじみているだろうかと不安になった

けど、全部本当のこと












父さんが帰ってきての第一声は想像した通りのものだった

少しふざけたように、こう言うのだ



「残念だったね」



思った通りの言葉に私は笑った


「最後の試験頑張れ」


「やるだけのことはやるけど98%受からないと思うことだけは覚えておいてね。諦めたんじゃなくて事実だから」


父さんはいつも真剣みのない顔の下に繊細な部分を持っている

きっとショックを受けているだろう

私ができることと言ったら後悔していないことと落ち込んでいないこと、そしてどうあっても私の望んだものになるのだということ


「私、もっと勉強をやっていたらとか早くから絵を習っていたらとかも全然思ってない。今までの自分に満足しているからこれからのことが楽しみなだけ」


それならいいけどと相変わらず微妙な口の緩みを見せて父さんは呟いた









友人とも多く話した

わざわざ電話をかけてくれたりメールをくれた友人達


「なんて言っていいのか分からない、ごめん」

「や、本当に気にすることじゃないって。それより私はAちゃんとの旅行が延期になったことにショック受けてるんですけど」

「終わったら連絡してね、待ってる」

ありがとねAちゃん、本気で旅行楽しみにしてますから!!


「自由に芸術やった方がいいって神様が考えたんだよ。自分でやって、将来コラボしようね!」

「お、いいね~。楽しみにしてるわっ」

音楽をやってるI、芸術は爆発だ!!!!コラボって…うん本当にやりたいですな


「絶対受かると思ってたのに何で!!??基準が分からん…」

「まぁ芸術ですしね。私の絵が教育向きの絵じゃなかったんだよ。上手いだけでも入れないし」

「やっぱ芸大行っときなって!個性でいったらいける!!」

「………浪人しろと?」

K、そこまで言ってくれてありがとね。でも浪人はできません(経済&精神的に)


「残念だったね…。でも私立受かってるから大丈夫!私立の方がいいでしょ?」

「後期まだあるっての。でも私立お金がかかるからなぁ」

「お金はかかるけど将来のためだからね…」

「……今いいこと言ったね」

「あ、そう?」

ありがとうM,私立だったら一緒だね。それもすごく魅力的…(Mは超絶美少女です)


「そっかぁ…どうなるか分からないね…………終わったら遊んでね?」

「キモイ。最後の声は作らなくていいから」

「ひどっ」

F、その作り声を受話器で聞くのは本当正直きついです



他、Y、T、M、J、M………何人いるんだろうこれ(携帯見て確認中)

本当色々ありがとうございました

やー、受かると思ってたんだけどね、あ、でもね気は本当使わなくていいからね

最初の方はなぐさめの言葉を捜していた彼女、彼ら達でしたがやっぱり私をよく分かってらっしゃる


私が本当に落ち込んではいないのだと認識するやいなや

次はいつ遊ぶかなんて話ばかりでした

いやぁいい友達持ったなぁ私






とりあえず両親、友人、大切な人。

みんなが最後に言ってくれた言葉は同じでした









「アナタなら大丈夫な気がする」









大丈夫って言いきってくれるんじゃなくて気がするですからね

まぁ、私も私に一言言うなら


「私ならなんとかなるでしょ」


(現になんとかなることは決まっているし)








今あるのは感謝の気持ちだけですね

やっぱり幸せものだ


ありがとうありがとう


















国立落っこちゃいました…

えー…




はい、美術の前期無理でした

受験番号がなかった瞬間はさすがにかなりショックでしたが今はもう次のことを考えています


いやはや受かると思っていただけにショックでしたね、うん

…推薦の時もそうですが絶対大丈夫だろうと思った所で落ちている私です

私立は二個とも受かればラッキーって所であと一つの私立は完全無理だと思った所ですからね…

っていうか私立の方が学力レベルは高いのになー…


これで選択肢は二つになりました

私立の宗教系か国公立の後期の社会学系

後期に受かればもちろん国立に行きますが上のレベルから落ちてくるばかりなので正直難しいです

私立に決まったとしても本当にやりたいことなので後悔はしません

どちらに転んでも結果は大満足なんですけどね

やっぱり学費や交通の問題からすると国立行きたいなぁと思うんですよ






最終的には私にとって最良の道





それを信じて今回の不合格も糧にしたいと思います

塾に行ったことも無駄でなかったですしね

…お金を使わせてしまったのは本当に心苦しいですが塾に通った一ヶ月間は本当に楽しかったです

やっぱり美術は一生続けていくんだなぁとも思いました

宗教科であっても社会科であっても塾にもう一度通いたいなぁとも思っています

美術はこれからもちゃんと勉強していきたいと思います

それに塾で大切な友人にも出会えました

はんの一ヶ月だけれど一生付きあっていきたいって思えるような子

得たものはとてもとても大きいもの

だから満足しています




そう思える私がなんて幸せなんだろうなとも感じます


どうあっても妥協でなくて好きな道

がんばろうって思えます

とりあえずは後期日程が12日なので…四日後…頑張ろうと思います

小論文

確率的には絶望的ですがどうあっても満足なもの

今はただ自分がするべきことをするだけです

応援してくれたみなさん、応援長引いちゃうけどよろしくです!!!(笑)











丁度今日

不合格という最悪な出来事と反対の最高の出来事がありました






心の足長おじさんからの贈り物!!!!!!!











パリの超高級ホテルの名物ぬいぐるみとタヒチとニューカレドニアの風景DVDをいただきました!!

卒業&ホワイトデープレゼント

本当に嬉しかったです、ありがとうございます!!!!!!!!!!

気分落ち気味な時のサプライズ!!

タイミングが素晴らしくよかったです(///∇//)


いち早くお礼を言いたかったのでここに記させていただきました!!!!!!!!


このふかふかのぬいぐるみに顔をうずめつつ、DVDの綺麗な景色に見とれつつ

最後まで頑張ろうって思えました



本当にありがとうございました!!!!!











それではこの四日間

小論の勉強をする予定です


あ~卒業旅行のびてしまった…

ごめんよ友人よ














明日はいよいよ国公立合格発表


だので早めに寝ますです






…ちなみにこのブログ、三月いっぱいは女子高生版ということにさせていただきます

四月からは女子大生版の予定です







ではおやすみなさいよー










今日は一日創作デー



……受験終わってから(まだ終わってないけど)

連日遊びまくったのでここらで休憩です


今日はキーケースとiへのキーホルダーとポストカードとTシャツ作ってました







キーケースの最後の最後の仕上げの穴を開ける箇所を間違えてひどいことになってしまいました

ちゃんと刺繍もしたのになんてこった!!!!!!!

頑張って猫の刺繍したんですよ!

それだけで三時間かかったのに(かかりすぎ)

かなりへこんでます

あとiのリクエストのうさぎが本当ひどいことになったので作り直そうか悩んでいます…

ポストカードとTシャツは上手く作れたのですがね( ̄ー ̄;

ポストカードはレースやビーズをあしらっておしゃれに

Tシャツは人から頼まれているもので、鳥の絵を描きました





今からも作る予定です




失敗しませんように