■windows server 2016 インストール
マイクロソフトから評価版isoをダウンロード
マイクロソフトサイトから評価版 isoをダウンロードして、vmwareにインストールする際の注意事項
https://blogs.osdn.jp/2017/09/29/windows-server-2016-evaluation.html
上記のようにやらないと、インストールに失敗するんご
vmwareからwindows server用vmを新規作成して、ゲストOSをインストール
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■windows server 2016 インストール後にやること
・仮想NICアタッチ
・ホスト名変更 → win2016
※後ほどADDSをインストールしてドメインコントローラにした後は変更しづらい
(ていうかオイラはできないwww)また、ADDSとADFSを同一ホスト上に構築する際、サーバ
証明書のCNにもこのホスト名が入ってきて連携するが、windowsサーバインストール時に
デフォルトで付けられるホスト名は『WIN-MMSFO3RG355』のように『-』とか入ってるので、
ADDSインストール前に無難なホスト名に変更しておく
・固定IP付与 → 192.168.2.16
・Windows Fire Wall開放
・RDP許可
※自身をドメインコントローラにする場合はデフォルトでつけたれた変なコンピュータ名を事前に変更しておくことがお勧め。AD DS構成後は、ドメインコントローラ自身のホスト名変更はややこしいみたいなので。
■AD DS構築
https://www.rem-system.com/win2016-adsetup/
・AD DSインストール
サーバマネージャの役割と機能の追加から、ADドメインサービス(AD DS)を追加
・AD DS構成ウィザードを起動
- 新規フォレスト作成
「新しいフォレストを追加する」→「ルートドメイン名」に任意のドメイン名『giveadream.com』を入力
- ドメインコントローラーオプションの設定
→そのままウィザードを進めて構成を設定
→構成し終わったらシステムリブート