I病院へ行ってきましま!
こんにちは!
閲覧ありがとうございます
拙い文ですが、よろしくお願いします
昨日は取り乱した内容ですみません・・・。
先日、I病院へ行って来ました
ここは、車で70分。
でも、回数も結構入れるし、親しく接してくれるとのこと
近隣の療育はココには集約していく動きもあると聞きました。
ホームページも電話の対応もいいし
なので、期待大
行ってみたところ、病院は古く、かなりボロボロ。
むかーしの病院そのもの(笑)
懐かしい・・・。
でも、看護師さんもスタッフさんも感じは良く、小児科へ行ってくださいと言われました。
行ったのは午前中・・・。
しかも小児科なのに患者が一人もいない
お医者さんは一人のみ。
あまりの閑散としてる感じに一抹の不安が
すぐに呼ばれ、診察室へ入ると、おばちゃん医師が一人。
部屋も他の病院の診察室よりかなり狭く、動き回るうちの子が耐えられる感じがしない
さらに、そのおばちゃん医師・・・。
クセがすごいんじゃ〜〜。
でした
どんな感じだったのかというと・・・
ノックして『失礼します』と言って入ろうとしたところ、「一歳かぁ!!小さいなぁ。一歳だとやめる子もいるんだよなぁ。」といきなり言われました。
しかも、のけぞりながら手をバタバタさせて・・・。
で、ハッとなったようで「気にしないで座って」と。
気になるよ
その後、紹介状を読み、困ってることを聞かれたので、チャイルドシートが駄目なこととかスーパーで暴走するなどを伝えたところ、「子供には大人しい子もいれば賑やかな子もいる。うちは孫か7人いるけど、いろいろよ〜。この前なんて・・・」と孫話。
その後、「おとなしい子を求められるなんて、子供も可哀想ね〜」と言われました
おとなしい子を求めてるんじゃねぇよ!日常生活にも困ってるし、危ないこととかもあるから来てんだよ(# ゚Д゚)
と、心の中で思い、もうココはナシだなと判断
その後もこだわりとか食事とか聞かれました。
そして「まだ小さいから診断名は付けられないけど、この子はヒドくなさそうだし言葉もいずれ出そうだし・・・一歳かぁ!小さいなぁ!!」と。
で、私が「児相や他のところで、自閉症グレーと言われまして」と言ったら「グレー!?グレーじゃなくてクロね!クロ!!この子は自閉症だよ」と、ハッキリ。
診断名付けられないとか言って、つけてんじゃねぇか!!
と、再び心でツッコミ。
「でも、一歳かぁ。小さいなぁ。」
と何度も言われるので、「何歳からならいいんでしょうか」と聞くと「ここは何歳でも受け入れるよ!下の制限もなし!!でも、一歳かぁ。小さいなぁ。」
あまりに「小さい小さい」言うので、このやり取り、2回しました(笑)
結局、「主にお母さんが困ってることの相談にしようか〜」というので「小さいとの事なので、2歳過ぎたらで・・・」と辞退
そしたら「そうだね!2歳の検診でも引っ掛かったらにしよう!」と言っていただきました。
2歳になっても来ないよ!
いや、ほんと、この人ホントに医師免許あるのか疑ってしまった
しかも、ブツブツ一人で会話してたり。
ノリツッコミしてたり。
挙動不審だし。
いやぁ〜、行ってみるもんだ!!
迷いなく、Fセンターです
スッキリした
先入観で決めないで良かった!!
Fセンターへ決定
月末に予約してあるので、行ってきます
お友達からのお誘い・・・。
こんにちは!
閲覧ありがとうございます
拙い文を読んでいただき、感謝です
I病院の事を書こうと思っていたんですが、ちょっと落ち込むことがありまして・・・。
現在、実家にいますがそれまでは関西にいました。
旦那と知り合う前から、自分の転勤で行くことに。
関西には親戚もいなければ友達もいない。
右も左も分からず、寂しさから週末は東京で過ごす。
そんな中、ふと知り合った関西の友人達。
私をいろんなところに連れて行ってくれて、方向音痴の私の為に、待ち合わせは改札や同じ電車にしてくれたり。
週末にはうちに来てくれたり。
昨年、今年と二人が実家にまで会いに来てくれて。
他の子も来てくれると言ってくれたけど、両親が疲れてしまっていて、お断りするしかなかった。
本当に私を支えてくれた、芯から信頼できる友達。
この友達と離れたくなくて、結婚は関西でしたかった。
そんな友達とずっと続けてること。
それは『ボジョレーヌーボー会』。
6人フルメンバーが予定を合わせるのが難しくても、必ずこの時はみんな会うようにしてた。
昨年は、まだ実家に来たばかりで、源ちゃんも小さかったので『来年参加するね!』と伝えて・・・。
この時はまだ、健常児だと思ってた。
友達から、1歳半過ぎれば旅行もしやすいし、両親に一泊預けられるよーって聞いていたので。
でも・・・現状は・・・。
旅行なんて行こうものなら、暴走・泣き叫び・物を投げる等など。
両親に一泊お願いしたくても、偏食だしお風呂や寝かし付けも難しい。
おむつ替えも着替えだって苦戦する。
とても預けられない。
趣味は諦めた。
お化粧もオシャレも諦めた。
3年はグッスリ寝ていない。
お手洗いもお風呂もゆっくり入ってない。
その生活が死ぬまで続くんだろうか。
せめて、あの友人達と少しでいいから会いたい。
お酒は飲めなくていい。
立ち話でもいい。
会いたい。
でも、障害児を産んだ責任として、全てを諦めないと・・・。
分かっているけど。
切迫流産の時、助けなければ良かったんだろうか。
自然淘汰されるべき命だったんじゃないか。
この先、この子が世の中のお世話になるとも、役に立つとは思えない。
なんの為に生まれてきたのだろう。
そんなことを考えて、朝から泣いてばかり。
今までの人生を選択したのも、あの旦那を選んだのも子供を産んだのも私。
今更後悔しても遅い。
分かっているけど・・・私の我儘だけど・・・。
どこかに吐き出したくて。
吐き出せるところがここしかなくて。
勝手なことを書いてしまいました・・・。
Fセンターへ行ってきました!
こんにちは!
2つの療育を予約して、最初にFセンターへ行ってきました
療育は、まず医師の診察があって、それで回数とかどうしていくのか決めるんですね〜。
初めてなので、どんな感じで診察するのかドキドキ
診察室に入ったら、広くて土禁で玩具も用意してくれてありました。
その中に医師が一人と女性のスタッフが一人。
とてもキレイで優しい雰囲気
源ちゃんも最初は私にしがみついていましたが、女性のスタッフの方が玩具を出してくれて、声を掛けてくれたら嬉しそうに寄っていきました
それで遊ぶ姿をドクターが観察。
しばらく遊んだあと、女性のスタッフの人も何かメモしてました。
スタッフの方が源ちゃんと遊んでくれている間に、医師から聞き取り。
首の座りとかお座りとかの時期について聞かれました。
その間も医師は源ちゃんの動きをチェック
20分位経ったあと、見解と今後の療育について話がありました。
こちらが出したオモチャに、ちゃんと反応があるので、社会性はあるとのこと。
目も合うし、行動も範囲内。
言葉が気になっているようであれば、言語指導は3歳くらいからなので、主にお母さんからの相談と、その時に心理士が遊びを通じて関わってく感じです。
私(医師)とは、3ヶ月毎に会って現状の確認をしていく、という事で大丈夫でしょうか。
との事でした。
正直、もっと専門的な事をして欲しいとは思いましたが、まだ早いそうなので・・・。
I病院でしてくれないかなぁ〜と、心の隅で考えてました。
一応、次回の予約をしてきました。
ただ、ホームページを見て、気持ちとしてはI病院に傾いていたので、『キャンセルするかも』という思いでしてきましたが。
いいとこだけど、空いてるのは週に2日。
入れるのは月一位とのこと。
でも、源ちゃんは終始ご機嫌
でも、I病院に期待