最近、というか今頃、子宮委員長はるちゃんの存在を知る。
なんと凄い人がいるもんだ。
こんなに凄い人、なぜ今まで知らなかったのか。ちょっと惜しい気持ちがあるけど、このタイミングだから理解できるし、染み込むし、意識の変革が起きるのだと思います。
魂とか
霊性とか
宇宙とか
神仏とか
数年前まではなんだか拒絶感あったワード
でも、これらを軸にものごとを捉えていくと、全てが繋がって腑に落ちることが多くなってきました。
「子宮は魂の居場所」
はるちゃんのブログにこの一文がさらりと書いてあったのを見つけた瞬間、涙が吹き出しました。
私の魂が、やっと見つけてくれたことを喜んでくれたみたい。
自分でも引くほど声出して泣いた。
いま、ここ、をどう生きればいいのか、頭でぐるぐる考えてばかりだったけど、まずは私が私の魂と繋がることなんだ。
それを無視して、これまでたくさん子宮を、魂を傷つけてきたね。
子宮の叫び、魂の叫びをもう一度感じてみようと思う。
ごめんね。
傷つけて。
ありがとう。
守ってくれて。
そばいてくれて。
愛してくれて。
自分を愛するって、こういうことじゃなかろうか。
魂の居心地を良くしたら、もっと自分らしく生きれるのだろうか。
女であることを受け入れて。
受け入れたがらない自分も受け入れて。
それが今の私。
きっと大丈夫。