私はそこにいた。

うん、そこにいた。


家族⇒(どうでも)いい人たち 見たいな思考が出来た。

まぁ、すばらしい。


いとこの集まり行っても面白くもなんともありませんがな、むしろ苦痛。

正月はバイト入れようかな。。。


さて、オリジナル小説。。。

うん、小説ね、小説。


書いてるけれど上手くまとまらない。

ある詩人はこういったけれど↓

『詩は心の赴くままに書くんだ。誰かに喜ばれることがあっても、自分が納得しなければ意味がない。』

うん。自分が書きたいのが見つからない、

掃除しきゃいけない。

面倒くさい。到底無理だ、私に模様替えという難題を押し付ける馬鹿はどこにいるんだ(隣の部屋にいる)

ああぁ。地獄だ、そして今日も徹夜だ。。。


たぶん徹夜だ。うん。

でも明日はバイト五時から☆

ゆっくり出来るしww




さぁ、絵描いてきましょうかね(゚∀゚)

それともグリブルかなぁ~。.+:。(人*´∀`)

グリブル汁ばー、シゲル♀主ww


あは、あははあああはっはww




うるさいなぁ………死ね!!
とか簡単に言っちゃいけないけれどさ こうもガキが多かったら さ…??

私はガキが嫌いなんですょ 純粋に純粋にね、大人しい仔達をChildと呼ぶんだよ!!


あと少しで終わる………ょ
助けが来る………ハズッ!!
だって…ぅ゛ぅ゛(ΡД`q)


退屈だょ 暇なんだよ 明日バイトだから早く帰らせてクレョン…なんだょ




せめてシゲルに会いたいな…シゲルに会いたいな☆

♀主に会いたいな☆!

あぁ…゛
眠い死ねと。


あぅ…外出たいよ…(ΡД`q)


なにか退屈、って何回目言ったっけ??



私って子供に入りますか??


眠いですょん、なんかガキがたくさんいます8人ぐらいいます。
翔君~ww
大好き(笑)だょん!!

とかね???


なんかさ…家庭の医学始まったょ…



誰か助けて…


せめて…シゲル♀主シゲル♀主シゲル♀主シゲル♀主シゲル♀主シゲル♀主シゲル♀主と会わせてそれか … 寝させて…



どうせ萎えるからな…


本当に描きかけですな。
いきなり親が掃除始めて意味のわからないまま連行されてそのままなんかしていたら怒られて切れて上に上がれと言われたので上がってきました。
オタクの敵ですな。
絵、描いてる途中で席をはずしたからペンタブが動かなくなった。。。orz
そしてもう少しブル様の目を旨く描きたかった(緑はどうでもいいらしい)
大体男なんて描くもんじゃない、専門分野ではないから。

またなんか言われたので下に行きます。。。
行きたくないな(それが顔に出てますよ)
本当になんで唐突なんだろう?
それ自分も言えた事じゃないけれど。。。
上の二人は何をしているところなんだろう?
ちなみに管理人は初代の服の方が好みらしいです。
てか新しい服装は描き辛いし、なによりも青様がスカートになったことによって初代の頃に見れていたなんちゃってグリーンのストーカーが出来なくなった(※妄想です)
だって今回の服♀主とかぶるから♀主は泣き虫で天然なイメージなのが少しながらも崩れるのy

なんかさっきメイド服描こうとして失敗して髪を加工させていったらラクスになったよ、
いまさらだけれどもラクスも可愛いよね。
一番はステラだけど。
可愛いね、ステラ、ステラはセーラー服というか私立がブレザーだとしたら公立の制服の夏服が似合いそうだよ。あはっははっは(゚∀゚)



とにかく死んできます。

まぁ、日常のように何をかいてるかわかりませんがな。

それがシゲルにまつわることならば語尾が悪化して、だんだんと。。。おかしくなっていきます(ただし、日常生活に支障はないだって日常であんまり人としゃべらないから)

心の中ではもうシゲルと♀主がいます、ハァハァヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ



0時⇒電話していた

1時⇒メールしていた

2時⇒夢の中でメールしていた

3時⇒起床。メールが来ていることに気づき、これまでの時間は夢だったと確信する。

4時⇒多分寝てた

5時⇒寝てた。


5時53分⇒起床

バイトの時刻まであと7分。



『―――Σ(・ω・;|||』

急いで着替えて身支度を整え、バイト先へ。

結果、1分遅刻。

糞!


そして何故か以外に深夜寝ても朝おきれることを知り校訓として。。。以下省略。


んでもって昨日は読書感想文書きました。

書いたのはいいですけれど書いた内容が目次のページの感想。

女性の品格の本母親から借りて目次の意味ありげな意味の所を感想に書いて自分の意見書いて終わった。

全行埋まらせたよ。。。誰か褒めて(笑)

それで読書感想文とかドンだけやね…。

いいもん、自分の意見だから。


あぁ。。。あさっては、銀魂見たかったのにバイトが入ったよぉ。

ぽけもそはぽけもそでシゲルの次回予告見たかった。。。(違う)

なんか情報が欲しかった。。。

30日以降はキャラが変わってると思いまふ。

むしろ語尾がなんか変になってると思います。

そして昨日も言われましたよ

二次元キャラと自分どっちが好きかって。

もちろん『二次元キャラ』って答えましたがな。


眠い。

多分今夜はおばあさんの家に親戚一同集まって飲み会だ。。。

私だけはぶかれっ仔だ。。

私を挟んでみんなアレだよ。

二歳年上の兄(大人組)⇒私⇒二歳年下のいとこ(子供組)

私はどこについたらいいのさ?

毎回思う。

だって居場所がないもん。

二歳違いでこうも引き離されるからさ。

毎回ひいおばあさんといるさ。。。

そしたら小遣いくれるんだよ。

そんなことしなくてもいいのにね。。。

はぁ、、、行きたくないな。


なんか今回の生徒会も先輩たちの関係がきわどいね。

わたしは陣営とか関係なしにどっちの見方でもないけれどさ。。。むしろ部外者だ。

大丈夫、大丈夫!

通話料なんてへの河童さ。。。。



マウスが固まった・・・lll

070814_0944~01.jpg
休憩終わり…




今日はデザートたくさん食べれましたがな~(*′∀`σ)σ゜+.゜喜+゜。*゜+☆


画像→デザート+α


シルヴィア+α


ん~、わかる人がいたらすごいね。
うん、一応ツララ。


加工した奴
てか色塗りしたらこんなに腹黒く。。。ゲフンゲフン(゚∀゚lll)

シルヴィア・ビス仔・ツララは好きです。
でもビス仔のあの髪は無理だ、描けない。
CPとかあんまり興味ないな、ポプは。
すごくマイナーでツララとCSのヒューのCPが好きだ、見た目重視で。
でもラッテも好きさ、あの愛しの姉妹可愛いよね。
男性キャラだったら誰だろう?
友達の持ちキャラの意味不明な兵隊キャラが何気に好きだね。
あの隈の出来具合・・・最高(趣味が悪い)


ハヤトとかカジカあたりも可愛いよね(基準が可愛いの)
ショウ君とか可愛いけれどやっぱり女性キャラ重視で☆
最近ポプやってないから後遺症が出たのかね?
なんか急に引きこもりやめてポプしにいきたくなったよ。
でもポケモンがんばる!
たぶん明日は♀主祭りじゃホーイ≧(´▽`)≦
ホーイホーイ(エコー
グリブルとか描きまくるぞ~PC内に。
でも画力がないね。
目の練習だけでなんか他にも塗ってたよ。
目だけ塗ればいいんだよ。自分。。。
そして今週もぽぇけもそがある日に限ってバイト。
一週間後は学校じゃん!?
学校行く準備何一つしてないよ?
読書感想文とか女性の品格でいいですか?
それか『人は見た目が9割』でええですか??

本当に朝から何やってるんだか。自分。
ずーとPCつけて痛い仔とはこのことですな(°∀°)b
今日で記事何回書いただろうな・・・?
今日は夜帰ってきたらすぐ寝ます。
だって8時間後にはまたバイトしてますもん。しかも6時間労働。
眠い。
また寝たら遅刻する。。。ぞんww

遅刻したいな、学校。
てか今度の学校進路模試のとき学校行ったら寝るぞ?
絶対に1時間も持たないからにこっ
死ぬから。
そして学校はまだまだ続くというオチですな。
はい。


↓一応ジャンル外の描いてみた↓


ルサエメの♀主とぴかてう
落書きの許容範囲ですな。
これぐらいは多分10分前後で描いたかと。。。
もろ手抜き万歳ですな、はい。

なんか絵描き倉庫つくりたいな(またの名をHP)
いいもん。。。しばらくは控えとく、ひとつのことしか集中できないから。
つーことでおやすみなさい(バタンQ(_‐ノ


クチコミ番付参加中

そういえばデスね、享年去年釣りに行く時に(半無理やり強制的参加)兄が留守番で父・母・弟・私で行ったんですがな、大分県の某先っぽまで。
そしたらね、まぁ個人的に怖い事がありまして。
本当に私だけ怖い思いをしましたよ( ※ 私 だ け )




まぁ出た時間帯が牛刻って事が悪いのか(午前二時)幽霊が出やすかったのか、弟が小さすぎて幽霊と勘違いした私がいました。
珍しく車の助手席を取るもんじゃないね☆
てか家にまだいて、そろそろ家でようとした時に父がトイレに行きましたがな。
後ろに弟と母親が乗っていると思い込んでて安心していたら窓の外から白い服来た背の小さい男の子がうっすらと桃の木の処にいたんですよ。。。。
いや、たぶん弟だと、信じたいよね。
んで、後ろ振り向いたら母親も弟もいなくて一人だけで。
まぁ、、、その後弟が。。。。家の中から現れて。
『∑(-x-;)!?』
見たいな状況でしたな。
ちなみにその頃はよく夜中に子供の泣き叫ぶ声がしましたよ。
『お母さん、いじめないで』とかなんか、、、多分近所のお子さんと、信じたい、ね(゚∀゚lll)
まぁ。そう思うなら勝手に思っとけとかそういうネタ。
後はまぁ猫の悲鳴とか女の子の泣き声とかそんなのがちょくちょくと。
そして墓が近いからね。
まぁそこら辺は。。。少し怖いけれど。

でも、まぁ第二の事件をいうか体験談はまだありますよ。
大分の先端について、まぁ、モノ好きな親がテントを組み立て始めて。
バーベキューして、寝たんですよね。
もちろん寝るのはテントなわけでして。
そこで寝ていたらなんか声がしたんですよ ぇ
当時、まぁ北朝鮮とか拉致問題とかありましたんですよ(文章構成おかしいぞ☆)
んでその時の女性二人の外から聞こえた会話が。
まぁ…はい、学校行く時に乗り換えする時の駅の近くにある朝鮮学校の方と同じようなしゃべり方をする。
『朝鮮学校=北朝鮮(その時点で何か間違ってることに当時は気がつかなかった)=拉致(゚∀゚lll);』
私に死ねと?
ええ?
私に死んでこいと?
ちょっとなきそうな感じになりましたね。
だって家族みんな寝てましたもん、もー熟睡。
そんで40分ぐらい外で声がしてなんか時々テントを叩かれる音がしたりして。。。


だから一睡もしないで(出来ないで)、次の日車の中で寝ていたら車酔いしてさらに気分が悪化したというオチもありますがな| 壁 |д・)
そして今年もそんな実体験を身近な人から言われて本当に泣きそうなんですよね
電話越しで女性の声が聞こえるわ、男性の声がするとか言われるわ。。。
うん、泣きそう。




だから、最近釣りについて行ってません、だってテントに入りたくないから。
しかもなんか自分の家の周りやたら墓が多いんですよね、とか、近所に子供が多いんですよね。
―――――そうでありたいですよね(終)

書いてる時は少しながらも面白おかしく、やりたかった(過去形)


てかゴメン、なんか最近本当に各小説ってショタ入ってるよ

別に主人公がショタ好きなわけじゃないんだよ、年下で冷静な男の子が幼馴染な日頃から馬鹿にしているお姉さん分から振り回されるを描くのが好きなだけだいっ!!

だからファイアーレッドの♀主とライバルはその関係の上での恋愛なんだい(関係ない)


ちなみに余談(わかりづらいだろうから)

藍莞の気持ち=真夜が好き(むしろ延長された初恋)とかね?

真夜は気づいているけれどそのままの関係崩したくないとか、もどかしいとか釣り合わないとかまた違う悩みで悶々とね(笑)


最近反応が冷たいといわれますがこれが素なので。

こんな話しているときは必ずも素に戻りますから。


確かおととしはポケスペで夏休みネタ書いたような気がする。

イエ仔が無駄に凛々しくて影の暗役者だったような・・・。

イエロー>ブルー>>>>>>グリーン>シルバー>サファイア>クリス>ルビー>レッド>>>>>>ゴールド

とか言う関係だったような。

むしろ当時のルビーをナルシストと勘違いしてサファのストーカーさせてたり、ゴールドの影が薄くて毎回出てなかったり、クリスが腐女子だったり、レッドの天然が入ってシルバーが極度のシスコン入ってたり、グリーンが愛妻家だったり、ブルーが何気に乙女だったり、今考えれば本当にありえなくてキャラが壊れてたな、ルビーが。

確かとんかつネタとかやったなぁ。。。相変わらず栗栖が壊れてたな。。。


交番の中は寒かった。

人がいないように。

神隠しでもあうかのように。

警察官はいたがかなり年がいっているおじいさん。

「あのー」

すみません。

私は言った後後悔した。

もともと勉強苦手、日本語理解不能な私にこんな状況を簡潔にしかもお年寄りに説明しろとは自爆しろと言ってるような物だ。

でも。

藍莞を巻き込んだのは私だ。

藍莞は私が守らないと。

「あのですね。この辺に小松田ミチさんのお宅はおありでしょうか?」

口が滑ってなまって声がなくなった。

この言葉を言ったのは他でもなく私の隣にいた藍莞。

「小松田ぁ? あぁ」

お年寄り警官はぶっきらぼうに言うと即答。

「神隠しにあって桜山で亡くなったよ」

神隠し?

桜山?

「あの、小松田さんの自宅は・・・」

そう言うと急に口調が厳しくなり警官はほくそえんだ。

まるで、死者のことなんか道具としか考えてないような。そんな笑い。

「死人の家なんて縁起わるいじゃろ?取り壊したよ」

まっ、元々神隠しにあった奴らの家は壊すという風習があるんじゃよ。

当たり前のように言った警官に、険悪を覚えた。

私は藍莞の手を引き警官に挨拶すら述べずに交番を去った。

そして『銀町』の入り口まで来て藍莞の手を再度引いた。

「ねぇ、歩いて帰ろ」

周りは明かりがついてる家が少なくなるほど、真っ黒な夜に覆われていた。

「・・・・・・・」

「藍莞」

グイッと引っ張り藍莞の手を。

強く握る。

「ここに来ちゃいけないんだよ?」

来ちゃ、行けなかったんだ。

「僕、桜山行く」

淡々と。

そう言った藍莞は私の手をほどき、逆方向に走り出した。

待ってよ!?

夜行くと危険ってよくあるパターンじゃない?

小学4年の男子ぶんざいでお姉さんの言うこと聞けないって言うの!?

「藍莞っ!!」

私の声だけ虚しく。

町に響いた。






『桜山はね一人で行くと必ず神隠しに合うんだよ?』

『ふーん、で、それがどうかしたの?』

『迷信だろうけれど、さ。神隠しに合ったら最後・・・日本兵の亡霊に殺されるって』

『バッカ、馬鹿しい! そんなの迷信じゃない?大体、幽霊なんているはずないって』

『でも真夜は期待してるでしょ?』

銀町に来る前に確かめた事。

藍莞は完全に忘れてる。

あんた、自分で言ったことなのにね?

『一人で行くと神隠しに合う』

『神隠しに合ったら最後・・・日本兵の亡霊に殺される』

――――本当に馬鹿だな。

私も、あの子も。

私は藍莞の後を追うように。

桜山を目指した。