Inside Story the FINAL -27ページ目

ざっくりざくざく

 大!切!断!!こんばんは、ダガーです。今日はちと痛いっぽい話を。

 唐突ですが、今日一日で手を三箇所ほど切りました。それこそ気付いたらついてた傷とか、薔薇を扱ってたら手が滑って棘でスッパリやっちまったりとか…思えば花屋修行を始めた時から手の傷が絶えません。

 あと、作業中に爪割ってそこから入った雑菌で、指がそこはかとなく腫れてたりとか(まぁ今はちと治りかけですがね)…ともかく、案外花屋というのはハードなお仕事です。

 まぁそんなハードな生活を過ごしてもう二ヶ月、どうにかましに動けるようになってきたっぽいです。社長からは新しい継続仕事を回されてみたり、同僚から「ようやっと捌けてきたね」と褒められたり…どうにか続けられそうです。

 そんな中…ある意味俺にしか出来ない仕事が。うちの会社、連絡用にパソコンが置いてあるのですが…社の人間一同使えないorそれなりにしか使えないということで、その手の仕事が俺に回ってくることに。今日も今日で

「ねぇ、このメール何かな?(指し示したのは英文のメールで、でかでかとCLICK HEARの文字)」
「ぶっ!!それ多分ウイルスメール!!即刻消去した方がいいよ!!」

 ふぅっ、おちおち安心できねぇ。

 そんなわけで明日の仕事は、新しく入れる複合機の接続作業…くそぅ、わけも分からないのにそんな良いもの入れるんじゃありませんっ!!(笑)

元気デスヨ?

 ようやく余裕が戻ってきたぜ。こんばんは、ダガーです。

 仕事が変わったり何だので、結構魂削られる生活が続いております。しかも古い古い友人の母親から「居場所知らない?隠しても分かってるんだからな!!」とあらぬ疑いをかけられたり…ろくなこと起こらんのか俺の人生!!つ~か逆チートって奴なのか!?所詮人は一人!!(グワッ)

 こうなるともう、潤い欲して色々やりたいところですが…そんなこんなで友人から電話。

「久々に喫茶店で話しね?」

唐突な事態なんて慣れてるよってわけでそのまま拉致られて夜の浜の町へ。入った店は喫茶 ニューポートというお店。昨今のチェーン店の跋扈で葬られつつある良い喫茶店です。ここは長崎に来た当初から友人に紹介されてた店で、程よい内装と、美味しい水に美味しいコーヒー。暇があったらここでのんべんだらりとしたいものです。

 さて、話を戻しますがここで頼んだのは[おやじのコーヒー]。650円と高いですが、六人の喫茶店のマスターが一年がかりで作り上げたというコーヒーです。頼んで出てきたのは…

「コーヒー挽くところから始めろと?」

手挽きミルと豆が出てきました。そこでゴリゴリして、挽いた豆をマスターに渡して数分後…

「あ、うまっ」

普段飲んでる安っぽいコーヒーが代用品に感じる、深みのあるコーヒーが出てきました。他の友人のコーヒーを飲んでみても、一人一人味が違う。挽き方一つでここまで味が変わるとは…そういや手挽きミル買おうかどうか迷ってたっけな。今思い出した。

 久々にまったりムード…とは言えませんが、それなりに貴重なモノを飲むことが出来て何よりでした。さぁ、冬に向けてコーヒー開幕とするか。

このページは全年齢全性別対応(ただし加齢臭あり)です

 俺の後ろで起つな!!こんばんは、ダガーです。

 先日アクセス解析を見ていた所、googleからのアクセスを発見。

「ほほぅ、こんな辺鄙なページに行きつくなんて…どんな単語で検索したんだろう」

 見た結果は………[ハッテン 鹿児島]でした。まぁ恐らくこの記事を拾った結果だと思います。というかむしろ確実にこれだろ?ともかく俺が言いたい事は…


 [ハッテン 鹿児島]で検索した方、非常に申し訳ありません。あなたが同好の士を探し、一縷の望みを賭けて検索したことは容易に想像できます。そのような中、このようなヘンピでノンケなページを表示させてしまって申し訳ありません。とりあえず謝罪いたしますが、当方ノンケですのでご期待に沿うようなことは致しかねます。重ねて謝罪申し上げます。


…ってかこんなネタが振って沸いてくるなんて俺の人生はネタマミレかい!!愉快すぎるぞ!!