小林聡美さんがでてくる作品を
ついかりちゃいます。(withもたいまさこさん)

ふわーっとした
のーんびりとした
染み渡るような
作品が多くて

でも
内容をよく覚えてないんですよねぇ。
ま、記憶力もともと自信ないのだけども。

で、
うっかり同じのを借りちゃったんです。

「私、真面目すぎました。
 これから、不良になります」

「自分が自由になれて、
人との時間が、はじめて
始まるのだということを気づきました。」

そんな言葉が今日は響きます。

クローバークローバークローバー

不良ね、
私も不良にというか
もっと「こども」に戻ろうかと思います。

だって
小さい頃から「大人にならなきゃ」
と思ってしたことって
全然ためにならなかったというか
我慢みたいなことで

こどもでいたら
最初から自由じゃないですか。

嫌なことがあっも
「それはイや!」って言えるし
誰かが羨ましくても、僻むんじゃなくて
「いいなー!わたしもなりたい!」
って思えばいいし。

こどものほうがいいじゃないか。

なーんて
思ったりして。ね。



孤独のグルメとか、
飯テロ作品が好きです。
「パンとスープとネコ日和」は
おいしそーなパンが出てきて
お腹すきます。
明日はきっとパンです。
そんな作品です。