猫のケガ検証 -7ページ目

これがあの有名な<新聞>かも

 おぉ…これがあの有名な<猫が新聞の上に乗る>行為なんだ、と感無量。
 飼い主にかまって欲しくて…ていうヤツでしょ?と。
 $猫のケガ検証
 結構満足で悦にいっていたが。

 子ども曰く
 「それは新聞読んどる人間の場合やろ?」と的確な指摘を受けた。

 が~~ん
 確かに私は新聞を広げたまま違う場所にいたけど…

歯茎を歯磨き 年末年始

 さて
 その後の歯磨き報告
 まず
 12月11日あたり→$猫のケガ検証


 で昨日のがコレ→
 $猫のケガ検証

 どう?
 どうかなぁラブラブ
 これは自慢していいんじゃないかなぁ。
 

あけましておめでとうございます

 ちぃねこさんちの抱っこ記事に大層うらやましくなった。
 思わず、コメントを残すことも忘れチャレンジ。
 $猫のケガ検証
 …噛んでるよ…
 怒ってる…
 
 あぁ今年も厳しいわぁ

年末の掃除


 


 今年から、猫を飼ったことで猫の毛アレルギーの家族をもつ兄一家のお泊まりがなくなった。
 そもそも子どもたちの年齢があがり、正月をこちらに確保できることには無理が出てきつつあった。
 さて
 …なら大掃除しなくて良くない?
 どうせ里帰りしない私たちにとっては台所毎日使うしね。汚れるし。

コドモ

 典型的な犬派だった私。
 犬って1歳までに成犬…て感じに言われていたりなんかするけど、個人的にはプラス1年前後はコドモじゃん、て思っている。
 近所の犬くんたちの多くは、どう考えても<自分が犬ではない>派が多い。
 人間の子供が好きな場合が多く、犬が散歩していてすれ違うときの険悪なこと険悪なこと。
 はたから見ていて、どう考えても犬嫌いな犬は多い。
 近所のミスターTもそんな犬だった。
 ママ大好き、世界は自分中心に回っていた。
 が、ある日事件は起きた。
 自分を一番愛しているはずのママ(そこの奥さん)が隣の家の(人間の)子供を自分の前で抱っこするという事件だ。
 かなりショックだったらしい。
 隣の子供は自身も仲良くしている男の子だったが、まさか自分以外を抱っこするなんて想像できなかったらしい。
 数日食事が喉を通らなかったらしい。

 そして数日して散歩するミスターTとママに初めて会った私だったのだが。
 あまりの無口ぶりに「あれ?今日はどうしたん?」と私が質問するほどの激変ぶりで。
 <おすまし>さんになっていた。

 あぁコドモを卒業したんだな…と。

 そんな訳で体は1年
 けど心は2年くらいまではコドモなんだ、とこっそり心のなかで思っていた私。
あれ?文切れたもういいか…メリクリ長文切れたけど切れたので今日はここまでネコ