懐かない葛藤 猫自身編
ここにきて、オルカ自身も懐いてないことの弊害がでてきている。
昼間はまだ
→これコタツ
こうやって伺っていて、人間来ませんように、と注意していて、人がきたら脱出する、てスタンスで大丈夫だけど。
困った(らしい)のが夜。
だんだん寒くなってきて。
自分の猫布団では寒いんじゃないか、という結論に至ったようだ。
横で私が布団かぶって添い寝していて。
(はは~~ん、それのほが温かいな?)と深夜こっそり移動していた。
が、人は嫌なので中までは入れない。
枕の横、敷き布団のうえ、といった程度。
さて
どう考えても、それだけでは寒い(に決まっている、猫布団は毛布ガンガンで掛け布団もバッチリなのだから)
しばらくして、やはり自分の布団に移動していた。
しかも自分でキチンとできないので、上の毛布も下の毛布と一緒に敷いて寝ていた。
むしろマイ。
あ~人間に懐いてない不便が猫自身をピンチに陥らせている。
昼間はまだ
→これコタツこうやって伺っていて、人間来ませんように、と注意していて、人がきたら脱出する、てスタンスで大丈夫だけど。
困った(らしい)のが夜。
だんだん寒くなってきて。
自分の猫布団では寒いんじゃないか、という結論に至ったようだ。
横で私が布団かぶって添い寝していて。
(はは~~ん、それのほが温かいな?)と深夜こっそり移動していた。
が、人は嫌なので中までは入れない。
枕の横、敷き布団のうえ、といった程度。
さて
どう考えても、それだけでは寒い(に決まっている、猫布団は毛布ガンガンで掛け布団もバッチリなのだから)
しばらくして、やはり自分の布団に移動していた。
しかも自分でキチンとできないので、上の毛布も下の毛布と一緒に敷いて寝ていた。
むしろマイ。
あ~人間に懐いてない不便が猫自身をピンチに陥らせている。