抜糸 猫ニキビについて それとワクチン
やっぱり抜糸に行ってきた。
さすがに今までになく鳴いて「行きたくない~やめろ~」をアピール。
痛かったし怖かったんやろうなぁ、避妊手術。
けど抜糸自体は驚くほど痛くないみたいで無反応に近い。ほうほう…。
スタートが足の化膿で<バイ菌が入る>ことに神経質に関わってきた3カ月だっただけに、<バイ菌が入る>に過敏。
避妊手術ですら、術後には神経質で服でがんじがらめで窮屈な思いもさせた。
なんで「案外自分で舐めて抜糸にきたころには取るべき糸が一本もない猫ちゃん結構いるんですよ」と先生も言っておられた。だよねぇ。あれじゃあなぁ…。
…ともかくここまで本当に長かった~。
ところで、随分前から口の周りの黒いブツブツが謎だった。
限りなく小さい黒いブツブツなんだけど、
毎回気になっていたものの、ケガで頭が一杯でつい質問するのを忘れてここまできた。
先生いわく「あ~これ猫のニキビみたいなもんです」だって。
ざそうっていうんだって。
ニキビっていうくらいだから清潔一番。よく猫同士が舐めているのはこれのためだって。
あら
ならは主人の顔を舐めているのは、ニキビ菌の除去だったのか、主人はお返しをすべきだったかもね。体調によっても増えたりとかするんだって。
特殊な凶悪なモンでもなくて普通に存在する菌みたい。
な訳で、ここからは主人よ、よく読んでおくように。
清潔に保つことが大切。
ニキビが発生するあごの下は、食餌の時や水を飲んだ時に汚れが付きやすく、ネコちゃん自身もなかなか綺麗にできない部分。
毎日10分ほどお湯に浸したタオルやティッシュで拭いてあげて綺麗にする。
この時ゴシゴシと力を入れて拭くのではなく、汚れをお湯でふやかして取る感覚で。
…て横で「でもゴシゴシやってもとれるもん」と主人。
ちょ~むかつく。
それとワクチンについても質問してきた。
①生死の境を経て足も回復
②避妊手術した。
さて次って言ったらワクチンだと思うんだけど?
これは人にも質問してみたい。
だよね??
本当はレントゲンとか感染症の検査を優先する人もいると思うんだけど驚いたことに、まさか足のビッコ(放送禁止なんだと思うけどすいません、一番わたしには分かりやすくて)がなくなったし。痙攣の心配は大きいし先生も生でみて「絶対気のせいではありません神経的な痙攣です」とも言われたけど、何かの刺激がスイッチとならない限り起きないみたいだし。
感染症の途方もない数の検査をするつもりはないんです。
あるがままに最後まで自分たちなりに面倒をみていきたい…というのは建前で正直いってお金がないからでもあります。
そんなポリシーな我が家にとっては、次はワクチンなんだけど、まだやるべきことってあるのかな???
Ⅲ種混合っていったかな?先生、中でもパルボとか罹ったら大変なんだって。
猫だって一生の間に何回か風邪をひくけど、それを軽くできます、て。
多分3種っていうんだから、猫伝染性鼻気管炎(FVR)、猫カリシウイルス感染症(FCV)、猫汎白血球減少症(猫パルボ;FPV)ってことだね
あ~本当にやれやれで。
理屈では足は治ったし、避妊手術なんて皆やるありきたりなことで大した心配なんていらない、と思ってたけど。
あ~安心した
これでチリチリ鈴の音がしていても安心。
トイレに向かっても安心
あ~~安心だ
追伸
動物病院へいくには、雨の日だな~と痛感した今日。
日曜日にするか迷ったけど、一刻も早く、と今日にしたけど。
たまたま雨のせいで即診察になった。
あぁそうか、動物なんで案外皆外で待ってるし、建物に入る際には濡れる。
大変なんだな
なるほど…これから雨に日に限るなぁ。
さすがに今までになく鳴いて「行きたくない~やめろ~」をアピール。
痛かったし怖かったんやろうなぁ、避妊手術。
けど抜糸自体は驚くほど痛くないみたいで無反応に近い。ほうほう…。
スタートが足の化膿で<バイ菌が入る>ことに神経質に関わってきた3カ月だっただけに、<バイ菌が入る>に過敏。
避妊手術ですら、術後には神経質で服でがんじがらめで窮屈な思いもさせた。
なんで「案外自分で舐めて抜糸にきたころには取るべき糸が一本もない猫ちゃん結構いるんですよ」と先生も言っておられた。だよねぇ。あれじゃあなぁ…。
…ともかくここまで本当に長かった~。
ところで、随分前から口の周りの黒いブツブツが謎だった。
限りなく小さい黒いブツブツなんだけど、
毎回気になっていたものの、ケガで頭が一杯でつい質問するのを忘れてここまできた。
先生いわく「あ~これ猫のニキビみたいなもんです」だって。
ざそうっていうんだって。
ニキビっていうくらいだから清潔一番。よく猫同士が舐めているのはこれのためだって。
あら
ならは主人の顔を舐めているのは、ニキビ菌の除去だったのか、主人はお返しをすべきだったかもね。体調によっても増えたりとかするんだって。
特殊な凶悪なモンでもなくて普通に存在する菌みたい。
な訳で、ここからは主人よ、よく読んでおくように。
清潔に保つことが大切。
ニキビが発生するあごの下は、食餌の時や水を飲んだ時に汚れが付きやすく、ネコちゃん自身もなかなか綺麗にできない部分。
毎日10分ほどお湯に浸したタオルやティッシュで拭いてあげて綺麗にする。
この時ゴシゴシと力を入れて拭くのではなく、汚れをお湯でふやかして取る感覚で。
…て横で「でもゴシゴシやってもとれるもん」と主人。
ちょ~むかつく。
それとワクチンについても質問してきた。
①生死の境を経て足も回復
②避妊手術した。
さて次って言ったらワクチンだと思うんだけど?
これは人にも質問してみたい。
だよね??
本当はレントゲンとか感染症の検査を優先する人もいると思うんだけど驚いたことに、まさか足のビッコ(放送禁止なんだと思うけどすいません、一番わたしには分かりやすくて)がなくなったし。痙攣の心配は大きいし先生も生でみて「絶対気のせいではありません神経的な痙攣です」とも言われたけど、何かの刺激がスイッチとならない限り起きないみたいだし。
感染症の途方もない数の検査をするつもりはないんです。
あるがままに最後まで自分たちなりに面倒をみていきたい…というのは建前で正直いってお金がないからでもあります。
そんなポリシーな我が家にとっては、次はワクチンなんだけど、まだやるべきことってあるのかな???
Ⅲ種混合っていったかな?先生、中でもパルボとか罹ったら大変なんだって。
猫だって一生の間に何回か風邪をひくけど、それを軽くできます、て。
多分3種っていうんだから、猫伝染性鼻気管炎(FVR)、猫カリシウイルス感染症(FCV)、猫汎白血球減少症(猫パルボ;FPV)ってことだね
あ~本当にやれやれで。
理屈では足は治ったし、避妊手術なんて皆やるありきたりなことで大した心配なんていらない、と思ってたけど。
あ~安心した
これでチリチリ鈴の音がしていても安心。
トイレに向かっても安心
あ~~安心だ
追伸
動物病院へいくには、雨の日だな~と痛感した今日。
日曜日にするか迷ったけど、一刻も早く、と今日にしたけど。
たまたま雨のせいで即診察になった。
あぁそうか、動物なんで案外皆外で待ってるし、建物に入る際には濡れる。
大変なんだな
なるほど…これから雨に日に限るなぁ。